アマンド六本木店が「あごぱんCafe」に期間限定で変身!

アマンド六本木店が「あごぱんCafe」に期間限定で変身!

アマンド六本木店が「あごぱんCafe」に期間限定で変身する

キーコーヒーのグループ会社アマンドは、今年で創業70周年を迎えた。そんななか、創業70周年企画の一環として、アマンド六本木店はアーティスト、パンダ絵師“あごぱん”とコラボレーション。あごぱん氏ディレクションの「あごぱんCafe」として、10月23日(日)までの期間限定でオープンする。

1964年に六本木交差点にオープンし、“待合わせといえばアマンド”のフレーズで多くの人に利用され続けてきた六本木店が、キュートな「あごぱんCafe」として期間限定でオープン。アートディレクターに迎えられたパンダ絵師あごぱん氏が、“六本木の街とアマンド”をテーマに「ここはおかし(お菓子)な交差点」という作品を制作した。

六本木の街をお菓子で表現し、老若男女さまざまなパンダがアマンドに集う様子を描いたアート作品で店舗をラッピングする今回の企画。店内でも、オリジナルのランチョンマットやコースターを使用し、限定スイーツなどを販売する。

ちなみに、限定スイーツとして登場するのは、パンダの大好物、リンゴをコンポートにしてたっぷり使用した、甘酸っぱいパフェ「パンダの恋心」(セットドリンク付1380円)や、フルーツポンチと濃厚ミルキーアイスを盛り合わせた「ころころパンダのフルーツポンチ」(セットドリンク付1280円)など。

同店では、フルーティなカクテルソーダや多彩なタパスが全品500円になる「ちょい飲みHAPPY HOUR」企画(18〜21時)も用意されているので、この機会に足を運んでみてはいかが?【ウォーカープラス編集部/Raira】

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