トヨタ・C-HR。ハーフの限界を超える、攻撃性と立体性を共存!!|KUHLRACING

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トヨタ・C-HR。ハーフの限界を超える、攻撃性と立体性を共存!!|KUHLRACINGの画像


WHITE BODYではこんな印象!

パフォーマンス性に富んだスポーツエアロの名手、クールのC-HRは、設定する全エアロを交換型とした、奥深い3Dフォルムが最大の特徴。フロントは別体風フラップが一体となり、サイドは純正の内巻き系から一転。なんと最深10pも奥行きを確保したワイド仕様に。一方でリアは、ベースとなるハーフとは別に、フローティング(=浮遊)と呼ぶディフューザーを用意。ハーフ、ディフューザーともにそれぞれ2種類から選択可能で、後者の1部は純正リアバンパーにも装着OKと、求めるスタイルにあわせたアレンジを構築できる。デモカーは装備していないものの、フロントでは、純正コーナーセンサーやフォグランプをスマートに流用できる別売アタッチメントも用意。耐久性へのこだわりも強く、品質の違う2グレードからエアロを選択できるのも、ならでは。

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