携帯電話機のアンテナだって伸びたり縮んだりしたのです! パーツ今昔物語 アンテナ編|フジモンのクルマ生活豆知識 140

携帯電話機のアンテナだって伸びたり縮んだりしたのです! パーツ今昔物語 アンテナ編|フジモンのクルマ生活豆知識 140

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今、アンテナといえば

今回はアンテナ編

クルマについているパーツも時代とともに変化する。
今と昔では同じパーツでも形が大きく変わったりしているものもある。

クルマによって異なることも多いが、現行のクルマのアンテナといえば、ルーフの後方センター部についている比較的短めな表面が樹脂のタイプのものや、いわゆるシャークアンテナ風のものなどがイメージされがち。
更にはクルマによってはアンテナがついていなく車体と一体化されているようなクルマもある。
現行のものは基本できるだけコンパクトで、クルマになじんだようなデザインのものが多い。

昔のアンテナとは?

20〜30年くらい前のクルマでは、アンテナといえばピラー部分付近から金属の針金のようなものが出ていて手動で伸ばしたり短くしたりといったもの

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