ミラー型ドラレコなら視界がゴチャゴチャしなくていいよね

ミラー型ドラレコなら視界がゴチャゴチャしなくていいよね

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ドラレコを取り付けたいけど視界の中で邪魔になるのでは?と心配な方には、“ミラー型” がおすすめ。ルームミラー部分にそのまま取り付けできるので、ミラー横やダッシュボードに装着するタイプとは違い、そのままミラーとして活躍してくれます。

いつものドライブ感覚そのままに、あおり運転や追突事故などの対策ができますよ。今回は世界中で年間100万台以上売り上げているという「PAPAGO!」の新作ドラレコをご紹介です。

PAPAGO JAPANより発売となった「GoSafe M790S1」(想定価格:2万4980円/税別)は、車のルームミラーの上からクリップでスッキリとカンタン装着。ディスプレイ兼ミラー部分は、ルームミラーよりもひと回り大きいサイズなので、設置することで後方がより見やすくなるという利点も。

平面ミラー仕様で距離感が掴みやすく、後方のヘッドライトの眩しさを軽減する “防眩加工” も。ここにミラー型ならではの5インチという大型液晶モニターを搭載しています。

搭載するカメラは前後どちらもフルHD画質のため、他車のナンバープレートをバッチリ記録。フロントカメラで145度、リアカメラで180度の範囲を記録。前方をさらなる高画質の “スーパーHD” で記録するモードも搭載しています。

録画モードは常時録画のほか、車体への衝撃を感知するGセンサー機能による衝撃感知と連動しての録画も可能。別売りの電源コードを使えば、車上荒らし対策の動体検知録画も可能です。

その他、熱や傷に強いガラスレンズの採用、画像の明るさ補正機能、標識を読み取り速度制限をモニターに表示する機能や、運転が長時間に及んだ際に休憩を勧めてくれる、なんて機能も。ハード面、ソフト面両方で嬉しい機能が盛り込まれた優等生なドラレコ。春夏のドライブに備え設置してみてはいかがでしょうか。

>>?PAPAGO!「GoSafe M790S1」

 

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(文/&GP編集部)