ラケットも入る!マスターピース×ミズノの迷彩バッグ

ラケットも入る!マスターピース×ミズノの迷彩バッグ

ラケットも入る!マスターピース×ミズノの迷彩バッグの画像

大坂なおみ選手の活躍をきっかけにブーム再燃の感あるテニス。休日はもちろん、仕事帰りにジムやスクールで汗を流すのはストレス解消にもってこいです。でも、平日の会社にテニスバッグを持っていくのはちょっとためらわれませんか。ロゴやブランド名が大きく入ったスポーティなバッグはオフィスファッションには似合わないし、周囲へのアピール感も強すぎます。

願わくばもっとさりげなく、おしゃれに持てるバッグが欲しい…そんな声に応えるべく、あのmaster-piece(マスターピース)とミズノがコラボレーション。スポーツバッグとしての機能も十二分に満たしつつ、スタイリングはあくまでおしゃれ。「こんなバッグがほしかった!」そんな声が聞こえてきそうなテニスバッグです。

限定モデルとして7月12日より発売されるのは、昨年スタートしたコレクション「master-piece x MIZUNO Collaboration Series」のアナザーライン。

「バックパック(20L)」(5万2920円)は、本体背面側にラケット専用スペースを備えたバックパック。メインの気室と別にシューズ専用ポケットが付いているので、コートでの履き替えもスムーズ。ほかに、背負ったままでそのままアクセス可能なアクセサリーポケットや内容物の整理に便利なオーガナイザーポケットを備えます。

付属部分に使われている素上げレザーは、ミズノの野球グラブで使用される素材と同じもの。素材はノンフタル酸のPVCコーティングとエンボス加工を施したポリエステル、水や汚れに強く、手になじむ質感もいい感じ、さりげなくプリントしたmaster-pieceロゴと迷彩柄、裏地に添えた鮮やかなブルーの配色も洒落ています。

同素材を使った「ラケットバッグ(6本入れ)」(8万4240円)は、6本のラケットが入る本格的なテニスバッグ。

ラケット全体が収まる余裕の収納力で、着替えやタオル、ドリンクや軽食など荷物が多くなっても大丈夫。こちらも外部から直接出し入れできるシューズ専用ポケット付き、両肩に背負えるストラップが付いているから持ち運びもしやすく、電車などでの移動も楽々こなせます。

>> master-piece x MIZUNO Collaboration Series「バックパック(20L)」
>> master-piece x MIZUNO Collaboration Series「ラケットバッグ(6本入れ)」

 

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(文/&GP編集部)