東芝メモリの売却計画が中国の未承認によって難航か 株主はほくそ笑んでいるとの声も

記事まとめ

  • 東芝メモリの売却計画が難航しており、原因は中国の独禁当局からの未承認だという
  • しかし、罰則なしでメモリを売らなくて済むとして東芝の株主はほくそ笑んでいるらしい
  • メモリを売却できなくても株主資本プラスの見通しで、上場廃止危機は脱しているという

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