統計不正発覚し、実質賃金巡る論争続く 給料上らず激安弁当や副業などで「自衛」も

記事まとめ

  • 厚労省の統計不正調査が発覚して以来、国会では実質賃金を巡り激しい論争が続いている
  • 給料アップが実感できない中、下町の弁当店では「激安弁当」に客足が途絶えず
  • 受講料など数十万円する副業アカデミーも盛況で、受講者の8割超はサラリーマンだとか

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