【TGS2017】バンナムの試遊プレイ、ビジネスデイでも90分待ちタイトルが! そして、更に厳しい一般公開初日の状況

【TGS2017】バンナムの試遊プレイ、ビジネスデイでも90分待ちタイトルが! そして、更に厳しい一般公開初日の状況

【TGS2017】バンナムの試遊プレイ、ビジネスデイでも90分待ちタイトルが! そして、更に厳しい一般公開初日の状況


多くのゲームファンが注目する「東京ゲームショウ2017」が9月24日まで開催されており、既に多くの新情報や新たなタイトルの発表が行われ、話題となっています。

今年のビジネスデイは、9月21日・22日。ですがこの時点で、人気タイトルの周辺には人だかりができるほど。数多くの注目作を出展しているメーカーのひとつ、バンダイナムコエンターテインメントのブースも大きな賑わいを見せていました。


同社のブースでは、シリーズ作から新IPまで60以上のタイトルを出展し、メインステージでは多彩なタイトルを様々な形で紹介するイベントを定期的に実施して人気を博しています。そして発売日に先駆けてプレイできる試遊コーナーも、長蛇の列を生む結果に。





ビジネスデイ2日目、9月22日の昼頃には、『CODE VEIN』『ACE COMBAT7 SKIES UNKNOWN』が90分待ち、『巨影都市』が60分待ち、『ソードアート・オンライン フェイタル・バレット』が45分待ちと、いずれも試遊プレイするには長時間待たなければならない状態でした。


ですが、一般公開の初日を迎えた9月23日、試遊プレイの人気は更に高まっており、ビジネスデイと比較にならないゲームファンが集う形となっています。





9月23日の昼時点で、『CODE VEIN』『ACE COMBAT7 SKIES UNKNOWN』『巨影都市』『ソードアート・オンライン フェイタル・バレット』のいずれもが入場規制状態となり、並ぶことすらままなりません。規制前に並んだ方々のプレイが進めば、状況に応じて再度入場できる可能性もありますが、その際も多くの方が集うことでしょう。最終日となる9月24日に来場する方は、目当てのタイトルにできるだけ早く向かうのがオススメです。


■バンダイナムコエンターテインメント 東京ゲームショウ2017 特設サイト
http://tgs2017.bandainamcoent.co.jp/index.html