TVアニメ『カブキブ!』、第8話のあらすじ&先行場面カットを紹介

TVアニメ『カブキブ!』、第8話のあらすじ&先行場面カットを紹介

画像提供:マイナビニュース

2017年4月からTBSほかにて放送開始となったTVアニメ『カブキブ!』より、第8話のあらすじと先行場面カットを紹介しよう。

○TVアニメ『カブキブ!』、第8話のあらすじ&場面カット

■八幕目「月も朧に白魚の……」
文化祭当日の早朝。丸子は、とうとう前日まで練習に現れなかった阿久津に、黒悟から託された言葉を伝える。伝言を聞いた阿久津がどう動くか、信じて待つしかないカブキ同好会メンバー。上演時間が近づき、皆で作った講堂地下ホールの客席が賑わい始める。見物客の中には阿久津の母・詩織や蛯原の姿も。ついに、新しい「三人吉三(さんにんきちさ)」の幕が上がる!
(脚本:中村能子、絵コンテ:木村延景、演出:吉村愛、総作画監督:河南正昭、作画監督:森本浩文/荒井美穂/伊藤智子/浅井昭人/重松晋一/佐藤このみ/小田真弓/伊藤幸)

TVアニメ『カブキブ!』は、TBS、MBSほかにて放送中。放送時間などの詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)榎田ユウリ/KADOKAWA/カブキブ推進委員会
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