A応P、渋谷最終公演でメンバー候補生「A応P ZERO」を発表

A応P、渋谷最終公演でメンバー候補生「A応P ZERO」を発表

画像提供:マイナビニュース

2017年3月より開催されている3カ月連続三大都市単独ライブイベント『A応Pの聖地巡礼!〜三大聖地を制覇せよ〜』。渋谷から始まり、名古屋、大阪と続いた本イベントも、ついに渋谷にて最終公演を迎えた、

A応Pメンバー4人体制で行う、最後の単独ライブとあって、メンバーも気合い充分。今回は、ゲーム『おそ松さん ダメ松.コレクション〜6つ子の絆〜』の主題歌「花咲か人生ええじゃないか!」に加え、5月31日(水)発売予定のA応Pニューアルバム『X』にも収録されている、流田Projectが作詞・作曲の「呼べよ嵐」もライブ会場にて初披露された。しかも、その流田Projectとの対バンライブ(7/16開催)も発表されるなど、会場は大いに盛り上がり、まさにこれぞ"凱旋"ライブとなった。

さらに、そんな晴れやかな舞台で、今年2月から募集、数回のオーディションを経て選ばれた、まさに"精鋭"のA応Pメンバー候補生たちが、ついに発表。候補生たちのグループ名が「A応P ZERO」(エー・おう・ピー ゼロ)となることもあわせて発表された。

「A応P ZERO」は、旭優奈(あさひ・ゆうな)、工藤ひなき(くどう・ひなき)、星希成奏(ほしき・せえな)、河上英里子(かわかみ・えりこ)、春咲暖(はるさき・のん)、小嶋凛(こじま・りん)、堤雪菜(つつみ・ゆきな)の総勢7名。今後、真の「A応P」メンバーになるため、仲間として、ライバルとして、みんなで切磋琢磨し、アニメを応援したり、アニソンを歌ったり、アニメ業界を盛り上げるために活動していく。各詳細は公式サイトにて。

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