TVアニメ『武装少女マキャヴェリズム』、第10節のあらすじ&場面カットを紹介

TVアニメ『武装少女マキャヴェリズム』、第10節のあらすじ&場面カットを紹介

画像提供:マイナビニュース

2017年4月から放送開始となったTVアニメ『武装少女マキャヴェリズム』。その第10節『恐ろしき刃「因幡月夜」』のあらすじと場面カットを紹介しよう。

○TVアニメ『武装少女マキャヴェリズム』、第10節のあらすじ&場面カット

■第10節 恐ろしき刃「因幡月夜」
「天下五剣」の中でも桁違いの実力を誇る少女・因幡月夜。彼女が操る剣術、「薬丸自顕流」。その神速の居合抜きを目の当たりにし、納村は驚きを隠せない。繰り出される技の凄まじさと、腕前が自分よりも遥かに上だと気付いたからだ。だが、その衝撃すらも薄れるような事態が、遠く離れた校舎の屋上で展開されていた。伝わってくる戦いの音から、納村は異変を察知し、月夜を置いて屋上へと向かう。しかし、そこには既に女帝・天羽の姿は無かった……。
(脚本:山下憲一、絵コンテ:島津裕行、演出:矢花馨)

TVアニメ『武装少女マキャヴェリズム』は、AT-X、TOKYO MX、KBS京都、テレビ愛知、サンテレビ、TVQ九州放送、BS11にて放送中。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)2017 黒神遊夜・神崎かるな/KADOKAWA/「武装少女マキャヴェリズム」製作委員会

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