TVアニメ『武装少女マキャヴェリズム』、第11節のあらすじ&場面カットを紹介

TVアニメ『武装少女マキャヴェリズム』、第11節のあらすじ&場面カットを紹介

画像提供:マイナビニュース

2017年4月から放送開始となったTVアニメ『武装少女マキャヴェリズム』。その第11節『胸に残るあの日の「弾丸」』のあらすじと場面カットを紹介しよう。

○TVアニメ『武装少女マキャヴェリズム』、第11節のあらすじ&場面カット

■第11節 胸に残るあの日の「弾丸」
怒りに震える納村の雄叫び。応じる天羽の咆吼。ふたりの魂の声が、学園中に轟く。この学園で初めて出会ったときに抱いた納村の直感は正しかった。「女帝」天羽斬々は、彼がかつて友だと信じ、裏切られ、争い、深い憎しみを覚えた「アモウ」その人だったのだ。天羽もかつての記憶に思いを馳せる。呼び起こされた苦い記憶とともに、今、再戦の火蓋が切って落とされる。自動反撃と鉄壁の防御を突き抜け、納村の「魔弾」は、天羽に届くのか。
(脚本:山下憲一、絵コンテ:渡部高志、演出:福多 潤)

TVアニメ『武装少女マキャヴェリズム』は、AT-X、TOKYO MX、KBS京都、テレビ愛知、サンテレビ、TVQ九州放送、BS11にて放送中。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)2017 黒神遊夜・神崎かるな/KADOKAWA/「武装少女マキャヴェリズム」製作委員会

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