TVアニメ『カブキブ!』、第12話のあらすじ&先行場面カット紹介

TVアニメ『カブキブ!』、第12話のあらすじ&先行場面カット紹介

画像提供:マイナビニュース

2017年4月からTBSほかにて放送開始となったTVアニメ『カブキブ!』より、第12話のあらすじと先行場面カットを紹介しよう。

○TVアニメ『カブキブ!』、第12話のあらすじ&場面カット

■大詰「問われて名乗るもおこがましいが……」
カブキ同好会のピンチを助けてほしいと、蛯原のもとへ駆けつけた黒悟たち。しかし、白銀屋の名のもと、プロの歌舞伎役者として舞台に立つ自分に協力はできない、と蛯原に断られてしまう。俯きながらの帰り道、ふと黒悟はあることに気づき、踵を返す。高校生だからできる歌舞伎、自分たちも楽しめる歌舞伎――。渾身の「白浪五人男」、開幕!
(脚本:中村能子、絵コンテ:中山奈緒美、演出:久保太郎、総作画監督:河南正昭、作画監督:中井恵美/浅井昭人/佐藤この実/簾畑由美/伊藤智子/森本浩文/松下郁子/松浦里美)

TVアニメ『カブキブ!』は、TBS、MBSほかにて放送中。放送時間などの詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)榎田ユウリ/KADOKAWA/カブキブ推進委員会
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