TVアニメ『バチカン奇跡調査官』、第1話のあらすじ&先行場面カットを紹介

TVアニメ『バチカン奇跡調査官』、第1話のあらすじ&先行場面カットを紹介

画像提供:マイナビニュース

2017年7月7日(金)の22時30分よりWOWOWにて放送開始となるのを皮切りに、TOKYO MX、KBS京都、テレビ愛知ほかにて順次放送開始となるTVアニメ『バチカン奇跡調査官』より、第1話のあらすじと先行場面カットが公開された。

○TVアニメ『バチカン奇跡調査官』、第1話のあらすじ&場面カット

■I.「主の支えによりて我は目覚める」
世界中の「奇跡」の真偽を調査する奇跡調査官、平賀・ヨゼフ・庚とロベルト・ニコラス。彼らはサウロ大司教から、セント・ロザリオ教会の調査を命じられる。それは「神の子を宿した」と主張するシスター・ドロレスの処女受胎の真偽と、悪魔崇拝疑惑を裏付ける「蛇の割り符」の片割れを見つけ出すというものだった。現地で調査を始めた二人は、教会に不穏な空気があることを感じとっていた。

TVアニメ『バチカン奇跡調査官』は、2017年7月よりWOWOW、TOKYO MX、KBS京都ほかにて放送開始予定。なお、本作のBlu-ray&DVDは、第1巻が9月27日(水)に発売となる。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)2017 藤木稟・THORES柴本/KADOKAWA/「バチカン奇跡調査官」製作委員会

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