TVアニメ『バチカン奇跡調査官』、第2話のあらすじ&場面カットを紹介

TVアニメ『バチカン奇跡調査官』、第2話のあらすじ&場面カットを紹介

画像提供:マイナビニュース

2017年7月から放送開始となったTVアニメ『バチカン奇跡調査官』より、第2話「存在のかぎりなき不安」のあらすじと場面カットを紹介しよう。

○TVアニメ『バチカン奇跡調査官』、第2話のあらすじ&場面カット

■II.「存在のかぎりなき不安」
セント・ロザリオ教会で、神父の一人が殺された。翌日、マリア像が涙を流し、寄宿学校では学生のマリオがトランス状態で神のお告げを口にする。重ねて起こる「奇跡」の真偽を調査する平賀とロベルト。その頃、学生のカルロスは何かに怯えるように寮の自室で閉じこもっていた。そんな時、再び事件が起き、今度は神父とシスターの二人が殺される。平賀は一連の殺人には共通点があると気づくが……。

TVアニメ『バチカン奇跡調査官』は、WOWOW、TOKYO MX、KBS京都ほかにて放送中。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)2017 藤木稟・THORES柴本/KADOKAWA/「バチカン奇跡調査官」製作委員会

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