TVアニメ『バチカン奇跡調査官』、第11話のあらすじ&場面カットを紹介

TVアニメ『バチカン奇跡調査官』、第11話のあらすじ&場面カットを紹介

画像提供:マイナビニュース

2017年7月から放送開始となったTVアニメ『バチカン奇跡調査官』より、第11話「闇の黄金、我、主とともに」のあらすじと場面カットを紹介しよう。

○TVアニメ『バチカン奇跡調査官』、第11話のあらすじ&場面カット

■XI.「闇の黄金、我、主とともに」
「首切り道化師」が起こした事件と32年前に起きた殺人事件につながりがあると感じた平賀とロベルト。事件が起きた森へ、ビル・サスキンス捜査官らと共に調査に向かう。一行は民話に出てくる井戸にたどり着くが、井戸の底は地下道へと繋がっていた。仕掛け扉を開き先へ進むと、秘密の工場があった。教会で起きた奇跡的な現象も殺人事件も、原因はこの工場にあると判明する。だが、それを突きとめた瞬間、平賀とロベルトの前に思いがけない人物が現れる。

TVアニメ『バチカン奇跡調査官』は、WOWOW、TOKYO MX、KBS京都ほかにて放送中。なお、東京メトロ池袋駅の34・35番出口近辺にて『バチカン奇跡調査官』の大型壁面広告&デジタル柱ポスターが9月24日までの期間限定で掲示中となっているので、あわせて注目しておきたい。各詳細はアニメ公式サイトにて。

(C)2017 藤木稟・THORES柴本/KADOKAWA/「バチカン奇跡調査官」製作委員会

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