コトブキヤ「ヘヴィウェポンユニット」自律戦闘機コンセプトのラプター登場

コトブキヤ「ヘヴィウェポンユニット」自律戦闘機コンセプトのラプター登場

画像提供:マイナビニュース

コトブキヤが展開するオリジナルプラモデルシリーズ「フレームアームズ」をはじめ、さまざまなキットと組み合わせることができる「ヘヴィウェポンユニット」シリーズの第19弾となる「ソリッドラプター」が、2018年1月に発売されることが決定した。現在「コトブキヤオンラインショップ」にて予約受付中で、価格は1,296円(税込)。

「ソリッドラプター」は、人気を獲得した「へヴィウェポンユニット11 キラービーク」に続く、自律戦闘機をコンセプトにした武器。メインユニットとなるソリッドシールドはキャノピーを"クリアー素材"で表現している。また内部ディテールはコックピットシートタイプと人工知能タイプから選択式で組み立て可能。ミサイル付前進翼やジェットエンジンなど「フレームアームズ」や「ヘキサギア」などの拡張パーツとしても使用できる。

基本形態の支援戦闘機モードを分解するとソリッドシールドをはじめ、ジェットエンジンなどのパーツとして使用可能。基本形態・ソリッドラプター状態は各種「フライングベース」に対応、様々なシチュエーションを想定して飾ることが可能となっている。

商品価格は1,296円(税込)で、現在「コトブキヤオンラインショップ」にて予約受付中。商品の発売および発送は、2018年1月を予定している。

(C)KOTOBUKIYA

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