ゼロが傭兵に語った言葉とは。「ゼロから始める魔法の書」第7話先行カットが到着

ゼロが傭兵に語った言葉とは。「ゼロから始める魔法の書」第7話先行カットが到着

第7話「王都プラスタ」より

テレビアニメ「ゼロから始める魔法の書」の第7話先行カットとあらすじが到着しました。

<第7話「王都プラスタ」あらすじ>ゼロのもとを去った傭兵は城下町で獣堕ちたちの粗暴なふるまい、それに怯えて暮らす人々の姿を目の当たりにする。自分も獣堕ちにすぎないと身を持って知った傭兵はひとり王都を後にするが、フォーミカムで決闘を果たした犬面の策略により、魔女たちの襲撃にあってしまう。魔女のひとりを追い込んだ傭兵は、化物と蔑まされる自分への苛立ちから我を忘れ魔女に襲いかかるが、その時、ゼロの言葉が脳裏をよぎる。

第7話「王都プラスタ」は、5月22日(月)23時30分からのAT-Xを皮切りに、TOKYO MX・tvk・サンテレビ・KBS京都・BSフジなどで放送。また、AbemaTVで最速配信される他、niconico(ニコニコ生放送/ニコニコチャンネル)などで配信されます。

アニメ「ゼロから始める魔法の書」は虎走かけるさんによる、第20回電撃小説大賞の大賞を授賞した人気ノベルが原作。使い方によっては世界を滅ぼしてしまうほどの大きな力を持つ魔法の書“ゼロの書”を求め、世間知らずの魔女・ゼロと、名も無き獣の傭兵が旅に出る王道魔導書ファンタジーです。

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