アルバスを救うため、傭兵は処刑場へ。「ゼロから始める魔法の書」第8話先行カットが到着

アルバスを救うため、傭兵は処刑場へ。「ゼロから始める魔法の書」第8話先行カットが到着

第8話「ソーレナの孫娘」より

テレビアニメ「ゼロから始める魔法の書」の第8話先行カットとあらすじが到着しました。

<第8話「ソーレナの孫娘」あらすじ>魔女の裏切りにより負傷した犬面・ホルデムは、意外にもソーレナの名を口にした。自分はソーレナの下僕であり、冤罪で処刑されたソーレナの復讐のために家を出た孫娘を探しているという。傭兵はホルデムと共に“ゼロの書”を探す手がかりとなる孫娘を追う決意を固めるが、その時、王都で魔女の処刑が行なわれることを知る。アルバスが十三番への協力を拒絶したことを悟った傭兵はアルバスを救うため処刑場に向かう。

第8話「ソーレナの孫娘」は、5月29日(月)23時30分からのAT-Xを皮切りに、TOKYO MX・tvk・サンテレビ・KBS京都・BSフジなどで放送。また、AbemaTVで最速配信される他、niconico(ニコニコ生放送/ニコニコチャンネル)などで配信されます。

アニメ「ゼロから始める魔法の書」は虎走かけるさんによる、第20回電撃小説大賞の大賞を授賞した人気ノベルが原作。使い方によっては世界を滅ぼしてしまうほどの大きな力を持つ魔法の書“ゼロの書”を求め、世間知らずの魔女・ゼロと、名も無き獣の傭兵が旅に出る王道魔導書ファンタジーです。

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