「Fate/Apocrypha」第2話のカットが到着。ルーラー、違和感を抱きながらもトゥリファスへ

「Fate/Apocrypha」第2話のカットが到着。ルーラー、違和感を抱きながらもトゥリファスへ

第2話「聖女の出立」より

テレビアニメ「Fate/Apocrypha」第2話のカットとあらすじが到着しました。

<第2話「聖女の出立」あらすじ>バスに揺られながら、物思いにふける1人の少女―ルーラー。フランスの少女の身体を依代に顕界する異例な召喚をされた彼女は、此度の大戦に違和感を抱いていた。しかし、己の役割を全うすべく、ルーマニアの都市・トゥリファスへ出立する。一方、赤と黒の両陣営も来るべき戦いに向け動き出す―――。[脚本:東出祐一郎、コンテ・演出:浅井義之、作画監督:伊藤公規・徳岡紘平]

第2話「聖女の出立」は、7月8日(土)24時からTOKYO MXなどで放送。また、Netflixで毎週月曜に独占配信されます。

テレビアニメ「Fate/Apocrypha」は、「Fate/stay night」「Fate/Zero」とは異なる新しいFateの世界を描いた、東出祐一郎さんの小説が原作。舞台となるルーマニア・トゥリファスに「黒の陣営」7騎と「赤の陣営」7騎が集い、2つの勢力による“外典(アポクリファ)の聖杯戦争”が幕を開けます。

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