「Fate/Apocrypha」第4話のカットが到着。“黒”のライダーが少年の前に

「Fate/Apocrypha」第4話のカットが到着。“黒”のライダーが少年の前に

第4話「生の代償、死の贖い」より

テレビアニメ「Fate/Apocrypha」第4話のカットとあらすじが到着しました。

<第4話「生の代償、死の贖い」あらすじ>暴走した“赤”のバーサーカーが黒の陣営の本拠地である城塞へ迫る。これを好機と捉え、ユグドミレニア一族とサーヴァントたちは彼を迎え撃つ。黒のマスターとサーヴァントが出払った城内にて、ホムンクルスの少年は、黒のアーチャーの言葉を反芻しながら、己の生きる意味を苦悩する。そこに“黒”のライダーが現れ、少年の手を取り笑いかける。[脚本:東出祐一郎、絵コンテ:宮尾佳和、演出:町谷俊介、総作画監督:蛯名秀和、作画監督:河野敏弥・西口智也]

第4話「生の代償、死の贖い」は、7月22日(土)24時からTOKYO MXなどで放送されました。また、Netflixで毎週月曜に独占配信されています。

テレビアニメ「Fate/Apocrypha」は、「Fate/stay night」「Fate/Zero」とは異なる新しいFateの世界を描いた、東出祐一郎さんの小説が原作。舞台となるルーマニア・トゥリファスに「黒の陣営」7騎と「赤の陣営」7騎が集い、2つの勢力による“外典(アポクリファ)の聖杯戦争”が幕を開けます。

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