「Fate/Apocrypha」第6話のカットが到着。魔術協会が獅子劫に調査を依頼!

「Fate/Apocrypha」第6話のカットが到着。魔術協会が獅子劫に調査を依頼!

第6話「叛逆の騎士」より

テレビアニメ「Fate/Apocrypha」第6話のカットとあらすじが到着しました。

<第6話「叛逆の騎士」あらすじ>トゥリファスの地下墓地(カタコンベ)からシギショアラの街へ拠点を移した獅子劫と赤のセイバーのもとに魔術協会から一報が入る。ルーマニア全土を恐怖に陥れる連続猟奇殺人鬼の正体がサーヴァントであると睨んだ魔術協会は、神秘の隠匿という協会の主義に反する此度の事件に対処すべく獅子劫へ調査を依頼する。[脚本:小太刀右京、絵コンテ:入江泰浩、演出:青柳宏宜、総作画監督:山田有慶、作画監督:徳岡絋平・木村行隆]

第6話「叛逆の騎士」は、8月5日(土)24時からTOKYO MXなどで放送されました。また、Netflixで毎週月曜に独占配信されています。

テレビアニメ「Fate/Apocrypha」は、「Fate/stay night」「Fate/Zero」とは異なる新しいFateの世界を描いた、東出祐一郎さんの小説が原作。舞台となるルーマニア・トゥリファスに「黒の陣営」7騎と「赤の陣営」7騎が集い、2つの勢力による“外典(アポクリファ)の聖杯戦争”が幕を開けます。

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