「Fate/Apocrypha」第12話のカットが到着。黒のランサーの窮地に現れたダーニックの提案とは?

「Fate/Apocrypha」第12話のカットが到着。黒のランサーの窮地に現れたダーニックの提案とは?

第12話「聖人の凱旋」より

テレビアニメ「Fate/Apocrypha」第12話のカットとあらすじが到着しました。

<第12話「聖人の凱旋」あらすじ>ユグドミレニア一族が所有していた大聖杯は、赤のアサシンの宝具“虚栄の空中庭園(ハンギングガーデンズ・オブ・バビロン)”によって、赤の陣営に強奪された。彼らを追うルーラーと黒の陣営は空中庭園へと突入する。再び赤のランサーと相見えた黒のランサーであったが、ルーマニアを離れた彼の力は弱まっていた―。そこへ、マスターであるダーニックが現れある提案を持ち掛ける。[脚本:三輪清宗、絵コンテ:浅井義之・榎戸駿・平野宏樹、演出:平野宏樹、総作画監督:蛯名秀和、作画監督:廣江啓輔・木村行隆・斎藤美香・中井江巳・浜友里恵・高橋和也・河野敏弥・山崎浩平・菊地貴行・栗西祐輔]

第12話「聖人の凱旋」は、9月16日(土)にTOKYO MXなどで放送されました。また、Netflixで毎週月曜に独占配信されます。

テレビアニメ「Fate/Apocrypha」は、「Fate/stay night」「Fate/Zero」とは異なる新しいFateの世界を描いた、東出祐一郎さんの小説が原作。舞台となるルーマニア・トゥリファスに「黒の陣営」7騎と「赤の陣営」7騎が集い、2つの勢力による“外典(アポクリファ)の聖杯戦争”が幕を開けます。

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