「ようこそ実力至上主義の教室へ」第12話のカットが到着。試験最終日に現れた意外な人物とは?

「ようこそ実力至上主義の教室へ」第12話のカットが到着。試験最終日に現れた意外な人物とは?

第12話「天才とは、狂気よりも1階層分だけ上に住んでいる者のことである。」より

テレビアニメ「ようこそ実力至上主義の教室へ」第12話の先行カットとあらすじが到着しました。

<第12話「天才とは、狂気よりも1階層分だけ上に住んでいる者のことである。」あらすじ>堀北のキーカードを盗んだ犯人は伊吹澪だった。キーカードを取り返すために彼女と戦った堀北は、体調が悪化し、ついに倒れてしまう。兄に認められるために、またAクラスへ昇格するために、リタイアを拒む堀北。しかし体力的に限界と見た綾小路は、彼女を無理矢理にリタイアさせるのだった。リーダーを知られたことによる失点、リタイア2名分の失点、そしてクラスが団結できなかったために起こったポイントの浪費……Dクラスの試験結果は、惨憺たるものになると予想された。一方、Aクラスは着実にスポット占有によるポイントを集め、莫大なポイントを得ていた。そして試験最終日――生徒たちの前に、意外な人物が姿を現す。[脚本:朱白あおい、絵コンテ:夕澄慶英!・福岡大生、演出:鈴木芳成・夕澄慶英!・殿水敦子、作画監督:もりやまゆうじ・中城悦雄・小沼克介・市川美帆・成川多加志・杉本里菜・樋上あや・樋口博美・渡辺真由美・金子美咲・森田和明]

第12話「天才とは、狂気よりも1階層分だけ上に住んでいる者のことである。」は、9月27日(水)23時30分からAT-Xなどで放送されました。また、AbemaTVで毎週水曜25時05分から最速配信。原作者・衣笠彰梧さん書き下ろし予告テキストによるWEB予告動画も公開されています。

「ようこそ実力至上主義の教室へ」は、衣笠彰梧によるライトノベルが原作。徹底した実力至上主義を掲げ、進学率・就職率100%を誇る進学校・東京都高度育成高等学校を舞台に、落ちこぼれの少年少女たちが、真の実力とは何かを見出していく物語です。

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