「Fate/Apocrypha」第13話のカットが到着。ジークは辿り着いた願いを伝えるが…

「Fate/Apocrypha」第13話のカットが到着。ジークは辿り着いた願いを伝えるが…

第13話「最後のマスター」より

テレビアニメ「Fate/Apocrypha」第13話のカットとあらすじが到着しました。

<第13話「最後のマスター」あらすじ>戦いを終えたジークは黒のライダー・アストルフォへ自身が辿りついた願いを伝える。その思いを知ったアストルフォは、喜んで手を貸そうとするもマスターのセレニケによって阻まれてしまう。空中庭園では対峙するルーラー、ジャンヌ・ダルクと天草四郎時貞。彼らの元へ、己のマスターの異変を察知した赤の陣営のサーヴァントが駆けつけ、四郎へ襲い掛かる―。[脚本:東出祐一郎、絵コンテ:宮尾佳和、演出:浅見松雄、総作画監督:伊藤公親、作画監督:田中一真・臼井里江・古住千秋・みうらたけひろ・栗西祐輔・野間聡司・小林 理・蛯名秀和、アクション作画監督:榎戸 駿・坂詰嵩仁]

第13話「最後のマスター」は、9月30日(土)にTOKYO MXなどで放送されました。また、Netflixで毎週月曜に独占配信されます。

テレビアニメ「Fate/Apocrypha」は、「Fate/stay night」「Fate/Zero」とは異なる新しいFateの世界を描いた、東出祐一郎さんの小説が原作。舞台となるルーマニア・トゥリファスに「黒の陣営」7騎と「赤の陣営」7騎が集い、2つの勢力による“外典(アポクリファ)の聖杯戦争”が幕を開けます。

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