「Fate/Apocrypha」第15話のカットが到着。ケイローンがカウレスに投げかけた疑問とは?

「Fate/Apocrypha」第15話のカットが到着。ケイローンがカウレスに投げかけた疑問とは?

第15話「道は違えど」より

テレビアニメ「Fate/Apocrypha」第15話のカットとあらすじが到着しました。

<第15話「道は違えど」あらすじ>モードレッドの力を借り、「原初の人間(アダム)」を討ち倒した安堵も束の間、ジャンヌ・ダルクから天草四郎時貞の聖杯にかける望みが皆に伝えられる。ユグドミレニア一族の長代行のフィオレは、彼の野望を阻止すべく、獅子劫らへ共闘を持ち掛け空中庭園を追う決断を下すが、ケイローンは気丈に振る舞う彼女の本心が見えず、弟であるカウレスへある疑問を投げかける。[脚本:関根アユミ、絵コンテ:松林唯人、演出:嵯峨敏、総作画監督:須藤智子、作画監督:渡辺一平太・谷口繁則・今泉竜太・佐藤弘明・前場健次]

第15話「道は違えど」は、10月14日(土)にTOKYO MXなどで放送されました。また、Netflixで毎週月曜に独占配信されます。

テレビアニメ「Fate/Apocrypha」は、「Fate/stay night」「Fate/Zero」とは異なる新しいFateの世界を描いた、東出祐一郎さんの小説が原作。舞台となるルーマニア・トゥリファスに「黒の陣営」7騎と「赤の陣営」7騎が集い、2つの勢力による“外典(アポクリファ)の聖杯戦争”が幕を開けます。

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