「妹さえいればいい。」第11話の先行カットが到着。新刊発売を祝う会でカオスな展開に!

「妹さえいればいい。」第11話の先行カットが到着。新刊発売を祝う会でカオスな展開に!

第11話「主人公にさえなればいい。」より

テレビアニメ「妹さえいればいい。」第11話の先行カットとあらすじが到着しました。

<第11話「主人公にさえなればいい。」あらすじ>伊月に頼まれて著者校を出版社に届けに行った京は、那由多の原稿を待ち続けている編集者・山県と出会う。自ら提案して那由多のもとへ出かけて原稿を書かせることに成功した京は、山県から大いに感謝される。京は編集者という職業への興味をますます募らせていくのだった。新刊が無事発売されたのを祝う会で、伊月たちは「ワンス・アポン・ア・タイム」という物語を作るゲームを始めるのだが、非常にカオスな展開が待っていた……。

第11話「主人公にさえなればいい。」は、12月17日(日)22時30分からのTOKYO MXを皮切りに、サンテレビ・KBS京都・BS11・AT-Xで放送。Amazonビデオ・GYAO!ストア・J:COMオンデマンド他にて、毎週水曜12時から配信されます。

本作は、平坂読さんによるライトノベルが原作。妹モノの作品ばかりを書き続けている妹バカの小説家・羽島伊月が、天才作家にして変態の可児那由多、女子大生の白川京、イラストレーターのぷりけつ、鬼畜税理士の大野アシュリーなど個性豊かなキャラクターに囲まれながら、楽しくも心に刺さる日常を繰り広げる青春ラブコメ群像劇です。(WebNewtype)

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