「はたらく細胞」最終話の先行カットが到着。大量出血でこの世界はもう終わり!?

『はたらく細胞』最終話の場面写真公開 TOKYO MX、とちぎテレビ、群馬テレビ等で放送

記事まとめ

  • 29日放送、テレビアニメ『はたらく細胞』最終13話の先行カットとあらすじが公開された
  • 本作は、コミック累計発行部数が150万部を突破している体内細胞擬人化マンガが原作
  • TOKYO MX、とちぎテレビ、群馬テレビ、BS11のほか、ニコニコ生放送などでも放送される

「はたらく細胞」最終話の先行カットが到着。大量出血でこの世界はもう終わり!?

「はたらく細胞」最終話の先行カットが到着。大量出血でこの世界はもう終わり!?

最終話「出血性ショック(後編)」より

テレビアニメ「はたらく細胞」最終話(第13話)の先行カットとあらすじが到着しました。

<最終話「出血性ショック(後編)」あらすじ>「生命に関わるレベルのダメージを確認!」この緊急事態を受け、現場付近に急行した白血球(好中球)。だが、そこには守るべき血球たちの姿はなかった……! 大量出血により、すでにおびただしい数の血球たちが、傷口の外へと飛ばされてしまっていたのだ。今もなお続く出血――過酷さが増す状況下だが、この世界を守るため、仲間たちを救うため、赤血球は後輩赤血球とともに酸素を運び続ける。終わりゆく世界、細胞たちを待ち受ける運命は――!?

最終話「出血性ショック(後編)」は、9月29日(土)24時からTOKYO MX・とちぎテレビ・群馬テレビ・BS11で放送。他局でも順次放送されます。また、dアニメストア・ニコニコチャンネル・ニコニコ生放送などで毎週月曜12時から配信される他、各配信サービスで配信されます。

本作は、コミック累計発行部数150万部を突破する体内細胞擬人化マンガが原作です。(WebNewtype)

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