ゆりやんレトリィバァが“噂のポンコツ系マネジャー”を信頼するワケ「経験ないのに恋愛相談でメンタル調整してくれる(笑)」

ゆりやんレトリィバァが“噂のポンコツ系マネジャー”を信頼するワケ「経験ないのに恋愛相談でメンタル調整してくれる(笑)」

マネジャーの牧修平さん(左)とゆりやん

 芸歴10年目以下が参加資格となった『R-1グランプリ2021』で、念願だった栄冠を手にしたゆりやんレトリィバァ。吉本興業の養成所NSCを主席で卒業後、『女芸人No.1決定戦 THE W』優勝や2019年のアメリカ・オーディション番組『アメリカズ・ゴッド・タレント』出演など芸人として活動のみならず、近年はモード誌への出演や人気美容ブランドのブランドパートナーに就任するなど、多方面で活躍している。

 そんな彼女を、若手時代から担当しているマネジャー・牧修平さんが、どうやら変わった人物らしい。大阪時代に担当していた兄弟漫才師・ミキからは、ラジオ番組の中で毎回いろんな失敗をイジられてたほどの愛されキャラ。芸人に渡す前にファンから差し入れられたお菓子を食べて劇場の支配人に怒られたり、先輩が連絡しても電話に出ないなど面白エピソードは数知れず。「なかなか連絡がつかない」という噂も耳にする。

 吉本のマネジャーといえば、かつては芸人たちに面白いエピソードを提供する個性的なキャラクターが揃っていた。近年は少し状況が変わったのか、バラエティ番組に出演しているマネジャー陣は有能な人ばかりだ。

 そんな中、牧さんはどんな人物なのだろうかと、ゆりやんレトリィバァへ取材を申し込んだところ、すぐにゴーサインが出た。連絡がつかないと噂の牧さんがすぐOKをくれたのは、自分のエピソードを話すことを面白がってくれたからだろうか。

 取材現場へ現れたゆりやんにその話をしたところ、こう言って笑った。

「普段はこういう話が来てますって説明してから(取材の日などを)決めていくんですけど、この取材は知らん間に入ってました。確かに自分の話をするから、すぐオッケーしたのかもしれませんね」

 そして、「牧くんとはなんでも話せる仲。すごく信頼していますし、今は親友やと思っています。いままですごく支えてもらってきました。でも、これまでにはほんまにいろんなことがあったんです」と、牧さんとの二人三脚の日々を語ってくれた。

◆◆◆

■見た目も喋り方も頼りなさそう…マネージャーの第一印象

――牧さんは、いつからゆりやんさんを担当されているんですか?

ゆりやん 吉本って、若手の頃はマネジメントのデスクの方が、養成所を卒業した1期を丸ごとを取りまとめて、担当してくださるんです。私も最初は若手の中の1人やったんですけど、初めて個人マネジャーに付いていただいたのが2016年。個人マネジャーといっても1人で数組を持つんですけど、それでも嬉しくて「誰がなってくれるんですか?」って聞いたところ、「牧くんってわかりますか?」って言われたんです。

 だから、「げっ、もしかしてあのコボちゃんみたいな、鼻が赤い人ですか?」って聞いて「そうです」って言われた瞬間、私の芸人人生は終わった……と思いました。牧くんとは、それ以前に舞台のお仕事で一度会ってまして。その時、見た目も喋り方も頼りなさそうやなぁと思っていたんです。

――最初の印象は、あまりよくなかったんですね。

ゆりやん そうですね。けどその後、挨拶に来てくれて「(かなり大きな声で声真似しながら)ゆりやんさん! よろしくお願いします! 僕は! ゆりやんさんのネタを初めて観た時! あぁ! ほかの人とは違うなぁって思ったんです!」って言ってくれたんです。それを聞いて、頼りなさそうやけど、愛がある人やし、一生懸命仕事してくれそうやな。仲良くしたいなと思いました。

 で、2人の約束事として、間違うことはしょうがないけど、隠したり嘘ついたりするのだけはやめようって。お互いに味方でいようとも話しましたね。

■5年以内にやりたかったことがほとんど叶った

――素敵ですね。

ゆりやん 当時、牧くんは入社2年目で、私は芸歴4年目。2人とも右も左もわからないままやっていたんですけど、牧くんに付いてもらってから、ありがたいことに東京でのお仕事がめっちゃ増えたんです。そんな中、会議室だったり、焼肉を食べたりしながら、来年はこれをする、再来年はこれ、3年後はこれ、4年後はこれ、5年後はこれなっていたいねって、5年計画みたいなものを立てたりもしていて。翌年、見返してみたら、5年以内にやりたかったことがほとんど叶っていて、2人して喜んだこともありました。

 そんなふうに絆は深まっていったんですけど、牧くんに対しては不信感が募ってしまったというか、腹立つことがめっちゃ増えてきたんです。携帯電話の登録名も、最初は「マネジャー牧さん」にしてたんですけど、名前を呼びたくないくらいイライラしていた時に「マネジャー」に変えて。その次はマネジャーとも言いたくないから「関係者」っていう名前で登録していました(笑)。今は「牧」にしてますけど。

――腹を立てる原因みたいなものは、何かあったんですか?

ゆりやん いろんなことが積み重なった結果ですね。一番は私の問題だったと思います。1年の300日くらい、東京で仕事をしていた時期がありまして。いま振り返ると、めちゃくちゃ忙しくて、余裕がなくなってたところもあったんだと思います。

■モーニングコールする側が大寝坊

 ある時は始発で大阪から東京へ行って、1日なんやかんや仕事させてもらって、夜中12時から深夜2時まで撮影。そこから朝4時まで稽古して、始発の新幹線で大阪に帰るっていうスケジュールの日があって。牧くんに「大阪に帰って次の仕事まで2時間くらい寝られるけど、起きられなかったら怖いから寝ないでおこうかな」って相談したら、「寝てください。僕が責任を持ってモーニングコールします!」って言ってくれたんです。

――頼りになりますね。

ゆりやん 私もありがたいなと思って、「ありがとうございます。お願いします」って言って、自分でも目覚まし時計をかけて寝たんですけど、結局、牧くんからはなんの連絡もなかったんです。まぁ、疲れてるやろうからしょうがないなと思いながら起きて現場へ行ったら、仕事が始まるくらいに牧くんからLINEが来ていて。《本当に申し訳ありません。今、起きてしまいました。もう二度と起こすなんて言いません》って書いてあったんです。「二度と寝坊しませんじゃなくて、そっちかよ!」って思っちゃって(笑)。

――側から見れば面白いなと思えるエピソードですけど、当事者だとイラっとしてしまう気持ちも理解できます。

ゆりやん 眠れないと、人ってイライラしてしまいますからね。そういうスケジュールが続いたある時、牧くんの上司の方が私のスケジュールを見て、牧くんに「ゆりやん、寝る時間ないやん。女性は体も大事にせなあかんで」って注意してくれたんですって。そうしたら、牧くんが急に震え出して「ゆりやんさんも……ゆりやんさんも人間だ!……ゆりやんさんは物じゃない!」って大きい声で叫んだらしくて。

 あとで聞いたところ、「ここ空いてるからここに仕事入れよう」ってテトリス感覚でスケジュールを埋めてたみたいです。

■些細な違和感が積み重なり…

??牧さんも、たくさん来るゆりやんさんへのオファーに応えなきゃという気持ちが強すぎて、ゆりやんさんのケアを考える余裕がなかったのかもしれませんね。

ゆりやん あと、牧くんが担当している矢野・兵動の兵動さんがが出演する心霊スポットのロケに付いて行く前、電話で「牧くん大丈夫?」って聞いたら「怖いのがめっちゃ嫌いなんです」って言っていて。心配やったんで、しばらく経ってもう1回電話して「大丈夫?」って聞いたら、「僕、さっきから鼻血が止まらないんです。……まぁ、僕が鼻くそほじってたからなんですけどね」ってふざけてきて。「心配してたのになんやねん!」って思ったりもしました。

――(笑)。そういう些細な違和感が積み重なっていったんですね。

ゆりやん そうなんです。留守電も変なんですよ。留守電になる時に流れる音声って、淡白じゃないですか。やから、「牧くん、喋り方がかわいいから、自分の声にしたほうがいいんちゃう?」って提案したら実行してくれてるんですけど、自分で「留守番電話に接続します」っていう一文も言ってるんです。今、出ないと思うので、ちょっとかけてみますね。

――はい、お願いします。

ゆりやん (電話の呼び出し音がしばらく流れて)……あ、出てもた!(笑)

牧 牧です、お疲れさまです。

ゆりやん 留守番電話が聞きたいので、電話に出ないでもらっていいですか?

牧 あぁ、すみません。1回切り……(ゆりやん、速攻で電話を切る)

――(笑)。

ゆりやん いつもこんな感じなんです(笑)。もう1回かけますね。

 再度、牧さんへ電話。「留守番電話に接続します」という従来のメッセージが流れたあと、牧さんの声で「留守番電話に接続いたします。お名前、ご用件をお願いいたします。のちほど、牧のほうから折り返します。失礼します」とのメッセージが……。

ゆりやん ドアホ!(と電話を切って)あはは! あっ、そうや、もう1つ思い出しました。

■ミキがマネージャーのことをイジり、注目されるように

――次から次へと出てきますね。

ゆりやん 私、牧くんのTwitterをブロックしてるんですよ。ミキさんが大阪にいた頃、牧くんが担当していたんです。ミキさんがちょうど全国区のテレビ番組に出始めた頃で、ミキさんがラジオとかテレビで牧くんのことをイジってたら注目されるようになったんですね。それで、「よしもとマネージャー牧」で登録してる牧くんのTwitterアカウントのフォロワーがどんどん増えていったんです。

 ある時、牧くんのアカウントを見てみたら、ミキさんのファンのかわいい女の子のつぶやきばかり「いいね」してたんですよ。それで電話して、「ミキさんのファンの人に人気やっていうだけでTwitterやってるやんなぁ? 私がつぶやいてる告知、なんにもリツイートしてないやん」って指摘したら、「すみません! ゆりやんさんの告知もします」って返ってきたんです。

 その後にもう1回、牧くんのTwitterを見てみたら、私のライブの告知をしてくれてたのはありがたかったんですけど、一緒に「あぁ、久しぶりにUSJ行こうかなぁ」って呟いていて……。

――面白いですね(笑)。

ゆりやん はい(笑)。でも当時は「何付け足してんの?」って思って、ブロックしてしまったんです。今はちゃんと告知してくれるようになったんですけど、まだブロックを解除してないので、牧くんは私のツイートを見られない。だから、別に持っている自分のアカウントで私をフォローして、告知をコピーペーストして自分のTwitterで告知してくれてます(笑)。

■食事や運動で生活を改善したら、イライラすることがなくなった

――イライラが募っていたのは、何年前のことですか?

ゆりやん 2年前くらいですかねぇ? 当時、めっちゃ売れたくて殺気立ってたと言いますか。牧くんに対して怒ってたこともありましたけど、関係ないことでもずっとイライラして泣いたりしてたんです。今思えば、食事や生活が乱れてホルモンバランスが崩れてたんでしょうね。

 ちょうどその頃、ボディトレーナーの岡部友さんと出会って、食事とか運動で生活が改善していったら、イライラすることがなくなったんです。牧くんとのことも思い返してみると、怒るようなことじゃなかったなぁって思うことが多くて、随分反省しました。

――ゆりやんさんが怒りをぶつけた時、牧さんは言い返さなかったんですか?

ゆりやん 牧くんは人生のなかで怒ったことがないらしいです。大学時代には2年生までアメフトをやっていて、ポジションはディフェンスバックやったらしいんです。私、詳しくなくて申し訳ないんですけど、辞めたり挫折したりする人も多い厳しいポジションらしくて。牧くんが何を言われても飄々としていられるのは、ディフェンスバックで培われた根性があるからなのかもしれないです。だからか、私にもいつも寛容でいてくれて。

■いつも味方でいてくれるので、今は感謝している

 いつやったか、私が大失敗をして迷惑かけそうになったことがあったんですよ。どうしよー!と不安になって牧くんに「これ、どうなりますか?」って聞いたら、「簡単です! 僕が謝って、僕が怒られるだけです!」って言い切ってくれて。

――かっこいい!

ゆりやん あの時はすごく助かりました。最初の約束どおり、いつも味方でいてくれるので、今はめっちゃ感謝してます。けど、今もミスはたまにあって。例えば「明日の集合時間、まだ来てないけど?」って連絡したら、「申し訳ないです。すぐ送ります!」って返してくれるんですね。

 そういう時には私から「どうせあれなんやろ?『なんだよ、こいつ。自分はアンケートとかすぐ送って来ないくせに、僕が遅れたらブーブー言って』って思ってるやろ……ちゃうねん!」って絡むんですけど、牧くんは「僕、そんなこと思ってないです〜」って言い返してくるんです。

 実は、このやりとり、よくやってまして。イライラが落ち着いてから、このやりとりをコントにして、今年の『R-1グランプリ2021』でやったんです。

■R-1グランプリのネタはマネージャーとのやりとりから

――1本目のコントはいろんな人や物の心の声を代弁しながら、「どうせこう思ってたんやろ……ちゃうねん!」ってツッコんでいくものでしたよね。あのネタは、牧さんとのやりとりから生まれたものだったんですね!

ゆりやん そうなんです。2人のノリは、ほかにもめっちゃありまして。例えば、「お前、調子乗んなよ!」って私が怒ってるフリしたら、牧くんが「調子乗っちゃって」って(ゆりやんのネタで)返してきたり、私が「がっくし、がっくしうぃーん大学」って言ったら、牧くんが「はい! 僕、卒業生です!」って言ったり。あと、「お前なぁ、何考えとんねん! オドレ!」って怒ったフリして言ったら、牧くんが踊り出して「その“踊れ”ちゃうねん!」ってツッコむこともあります。

――すごく仲がいいんですね。

ゆりやん 最近は特にそうですね。その日あったことを朝昼晩、1時間くらい電話で喋ってまして。あまりにも私が喋るんで、「ゆりやんさん、あと5分くらいで出ないといけなくて」って予防線を張られることもあります(笑)。「これから岩盤浴に行くので、電話に出られません」って事前に連絡してくれることもありますし。

――具体的にどんなことを話されているんですか?

ゆりやん 私の恋バナが結構多いですね。お互い恋愛経験はほとんどないくせに、恋愛についてああだこうだ言い合って、牧くんは結局いつも私が納得する答えを言ってくれるんです(笑)。

 例えば、好きな人がいて応援してほしい時は「最高じゃないですか! その人、いちばんいいです。今まで辛かったんだから大丈夫ですよ」って励ましてくれますし、逆にフラれた時は「最初から思ってたんですけど、あの人はキモすぎた!」とか言ってくれたり。メンタルの調整もしてくれてますね。

■大阪所属のままにしている理由

――まさに二人三脚ですね。吉本って、マネジャーさんが頻繁に変わるイメージがありますけど、ゆりやんさんと牧さんは長いですよね。それは、ゆりやんさんから会社に希望を出しているんですか?

ゆりやん いえ、お願いはしてないです。でも、私が大阪所属のままにしてるのは牧くんが担当じゃなくなるのが嫌やからです。

――吉本の芸人さんは全国区のお仕事になると東京へ引っ越してきて、東京所属になる方が多いですが、確かにゆりやんさんはずっと大阪所属です。会社が牧さんへの思いを汲み取って、ずっと牧さんを担当にしているのかもしれませんね。

ゆりやん そうなんですかねぇ? 牧くん、仕事できひんってよくイジられてるんです。けど、「チッチッチ、ほんまはやってくれるけど、事実を伝えたら引っ張りだこになるかわ言わんとこう」って、いつも心の中で思ってます。

 牧くんはやったことないからやらないってことは絶対なくて。どうやったら実現できるのかを誰かに聞いて、わからないなりにセッテングしてくれたりするところがありがたくて。あと、待ち合わせ場所に私が先に着いてると、走ってきてくれたりするんです。それがすごく嬉しいんですよね。

■ワクワクして生きていくために

――今、ゆりやんさんはモード誌に登場されたり、美容ブランドの広告をやったりと、芸人という枠を超えた活動をされてますが、そういう活動も牧さんと考えられたことなんですか?

ゆりやん 美容ブランドさんの広告は、牧くんが取ってきてくれた仕事ではないんですけど、すごくサポートしてくれてます。私は常々、ワクワクして生きていくために、好きなことをどんどん発信していこうと思っているんです。牧くんはそういう私の活動を手伝ってくれている感じです。

――2019年、ネタ、ゲストとのトーク、ミュージカルで3部構成になった単独ライブを開催されましたよね。ミュージカルを実現させるのは大変だったと思うんですけど、そういうやりたいことに対して牧さんが積極的に動いてくれるということですか?

ゆりやん そうです、そうです。この時も吉本の他の部署の人に聞いて、なんとか進めてくれました。

 私、昨年の1月から3月まで、アメリカに留学してたんです。一昨年の夏にニューヨークへ行った時、英語の勉強もしたいし、ここでお笑いするんだったら現地のことを知らないとできないなと思って。それですぐ牧くんに電話して、「すみません、この先、3ヶ月間、お仕事を休ませてもらえるところはありますか? アメリカに行きたいんです」って言ったら、すぐにレギュラー番組のスタッフさんとかに相談して、実現してくれたんです。結局、コロナの影響で予定よりも早く帰ってくることになったんですけど、本当にありがたかったですね。

 そういえば、この留学期間中、どうしても一時帰国しないといけない仕事があったんです。けど、時差のことを忘れていて、乗らなきゃいけない飛行機の便を逃してしまって。それに気が付かずに明日帰国するよって牧くんに電話したら、「あれ? 飛行機は今飛んでるはずでは……?」と言われて乗り遅れたことに気づきました。めちゃくちゃ焦りましたけど、牧くんがすぐ深夜の便を手配してくれて間に合わせてくれました。

■助けてもらっていて本当に感謝

――ゆりやんさんのご活躍の裏に、マネジャーさんとこんなアツい信頼関係があったとは思いもよりませんでした。

ゆりやん 牧くんにはめちゃくちゃな要求ばかりしてるのに、助けてもらっていて本当に感謝してます。今度、9月20日(月・祝)に、東京で久しぶりに大きな単独ライブをやるんです(※インタビューは9月上旬)。その大阪公演が8月13日(金)にあって、レイザーラモンさんにゲスト出演をお願いしてたんですけど、HGさんが出られなくなってしまって。代わりに、牧くんが最初のボケをやってくれました。まぁ、だいぶいらんことしてましたけどね(笑)。

――では、ゆりやんさんの単独ライブに行けば、牧さんにも会えるんですね?

ゆりやん はい。コボちゃんみたいな奴なんで、見かけたらすぐわかると思います(笑)。

ゆりやんレトリィバァ単独ライブ 「Re:Re:Re:Re: 東京公演」 の見逃し視聴が9/27(月)17:30まで配信中。牧さんは出演していませんが、ゲストのジャルジャルさんとの軽妙な掛け合いが繰り広げられています。

(高本 亜紀/Webオリジナル(特集班))

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