《かに道楽“不倫デート”撮》「不倫の応援のために作られた?」五輪銀メダリスト吉村真晴の“不倫&離婚騒動”をアシストする“チームマハル”の実力《今度は卓球》

《かに道楽“不倫デート”撮》「不倫の応援のために作られた?」五輪銀メダリスト吉村真晴の“不倫&離婚騒動”をアシストする“チームマハル”の実力《今度は卓球》

卓球吉村の不倫応援チームか

《かに道楽“不倫デート”撮》「不倫の応援のために作られた?」五輪銀メダリスト吉村真晴の“不倫&離婚騒動”をアシストする“チームマハル”の実力《今度は卓球》

吉村真晴選手(オフィシャルサイトより)

「育児につかれたお前の顔を見るのが耐えられない」リオ五輪銀メダリスト吉村真晴(29)が女性ファンと繰り広げる“不倫&離婚騒動”《妻に放った驚愕の一言》 から続く

 妻と幼い子供2人がありながら、一般人女性Bさんとの逢瀬を重ねてきた卓球の吉村真晴選手。吉村は2016年のリオデジャネイロ五輪で日本男子初となる団体での銀メダル獲得に貢献した選手で、2024年のパリ五輪でも活躍が期待される有望株だ。そんな吉村とただならぬ関係になったBさんはもともと吉村選手のファンで、試合会場で共通の友人から紹介されたことをきっかけに関係を深めていったようだ。いまではBさんがたびたび試合会場に姿を現し、吉村選手の宿泊先ホテルに入っていく様子も目撃されている。

 一方、2人の関係が深まるにつれ、吉村選手は妻のAさんに離婚の意志を告げた。しかし、その態度は二転三転し、Aさんは一喜一憂の日々を送っているという。

 8月30日、「文春オンライン」は、銀座で吉村選手とBさんがデートする姿をキャッチした。( 最初 から読む)

◆◆◆

■高級エステ店のカップル用個室でスッキリ

 21時過ぎ、「かに道楽」から出てきた吉村選手とBさんは、芸能人や有名YouTuberも愛用している銀座の高級エステ店を訪れた。慣れた様子で受付を済ませると、カップル用の個室へと案内されていく。

 店を出たのは0時前で、スッキリした表情の2人はコンビニで飲み物やヨーグルトを購入した。自然な流れでBさんが肩にかけたトートバッグから財布を取り出し、レジ袋はもらわずに商品をカバンに入れていく。吉村はその横でBさんの様子を見守っていた。

 その後、タクシーに乗り込んだ2人は吉村選手の自宅マンションに到着すると、周囲を見回しながら一室へと入っていった。

 翌31日17時、吉村選手のマンションへ入っていくある男性の姿があった。約40分後、男性はBさんを連れてマンションを出ると、タクシーを拾いBさんを品川駅まで送り届けている。Bさんはそのまま空港へ向かい、福岡行きの便を購入して、手荷物検査場へと入っていった。男性はいったい何者なのか?

「吉村選手の個人会社のマネージャーです。Bさんはマネージャーから『外で(吉村選手とBさんが)2人きりで会うのは危険だから、自分を呼んでくれ』と言われているのだと話していました。2人の不倫関係を知る卓球関係者からは、“チームマハル”はパリ五輪ではなく、不倫を応援するために結成されたなんて揶揄されていますよ。吉村選手との関係はBさんの両親も承知していて、東京行きも『Bが決めたことなら』と認めたとか。本人たちは公認カップル気分なのかもしれませんが、奥さんの気持ちを考えると胸が痛みます」(卓球関係者)

■Bさんの名前を出した途端に表情をなくす

 9月1日、「文春オンライン」は自宅から出てきた吉村選手を直撃した。

――文春オンラインです。Bさんとの件についてお話をうかがいに来ました。

「それは全部事務所に聞いてください」

――不倫関係にありますよね?

「え、いや……」

――お2人のマンションの出入りも確認しています。

「いや、事務所でお願いします」

――奥様と別居もされている。

「文春さんの話に関しては全部事務所を通してください」

 吉村選手は記者の声掛けに一瞬おどろいた表情を見せたが、Bさんの名前を出した途端に表情をなくし、終始質問に答えることなく、タクシーで走り去った。

 直撃の翌日、吉村選手は何食わぬ顔でパリ五輪代表選考会の抽選会場に現れた。そして笑顔を見せながら、組み合わせを決めるくじを引いてカメラにアピールしたのだった。

 吉村選手とBさんの関係、妻のAさんとの別居の経緯について、改めて吉村選手の個人会社へ質問状を送ると、以下の回答が返ってきた。

《ご質問いただきました事項につきまして、本人の弁護士に回答の可否を確認したところ、既に離婚調停中であるため、回答は差し控えるようにと言われましたので、回答を差し控えさせていただきます》

■Aさんのもとに弁護士からの連絡は来ていない

 しかし、Aさんの友人はこう反論する。

「Aさんのもとには弁護士からの連絡も、文書での通知も来ていないはずです。Aさんにそれとなく尋ねましたが、吉村選手からのLINEの返信も普段通りにきていると言っていました」

 5日には妻のAさんにも電話で取材を試みた。別居の経緯について尋ねても、Aさんは「何もお答えできません」と語るのみだったが、吉村選手が離婚調停を申し立てていると主張していることを伝えると、困惑した様子で、「弁護士からの連絡や裁判所からの通知は来てないのですが……。すみません、これ以上は」とだけ言って、電話を切った。

 吉村選手の名前「マハル」は、母の故郷フィリピンの母語であるタガログ語で「愛する」を意味する。吉村選手の「愛」はどこへ向かうのか。

(「文春オンライン」特集班/Webオリジナル(特集班))

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    卓球一本槍、真面目で通ってきた男がはまってしまった許されぬ恋。もてそうだからなこの男。さあこれから世間はのぞき魔根性でイジメ、やっかみのオンパレードになるんだろね。おー、こわ。

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