船越英一郎が松居一代に離婚調停を申し立て

船越英一郎が松居一代に離婚調停申し立て報道 NHK「ごごナマ」では一切触れず

記事まとめ

  • 松居一代に対し、夫で俳優の船越英一郎が離婚調停を申し立ててていると一部報道
  • 船越と松居は約5年間の交際期間を経て、01年6月に入籍している
  • 「二人の夫婦関係は完全に破綻しています」と船越の代理人弁護士は説明

船越英一郎が松居一代に離婚調停を申し立て

船越英一郎が松居一代に離婚調停を申し立て

船越英一郎が松居一代に離婚調停を申し立ての画像

 タレントの松居一代(60)に対し、夫で俳優の船越英一郎(56)が離婚調停を申し立てていることが「週刊文春」の取材によって明らかになった。

 船越と松居は約5年間の交際期間を経て、01年6月に入籍している。

 今年6月下旬から、松居は「1年5ヶ月も尾行され続けているの」「サスペンスより恐ろしく怖い怖い真実」などと、謎のブログを更新し続けていた。船越は司会を務めるNHKの情報番組「ごごナマ」でも、このブログについて一切触れていない。

「週刊文春」の取材に対し、船越の代理人弁護士は次のように説明した。

「二人の夫婦関係は完全に破綻しています。離婚について2年ほど前から話し合ってきましたが、先月28日、代理人の私から彼女に対して離婚調停申し立てを行ないました。まもなく彼女の元に『調停申立書』が届くはずです」

「週刊文春」7月6日発売号で、夫婦双方の言い分を元に、松居の謎のブログの背景や船越が離婚を決断した理由について詳報している。

(「週刊文春」編集部)

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