海外行き宣言の大島優子を成田空港で直撃

元AKB48大島優子が海外行きを宣言 週刊文春の取材班が成田空港で直撃

記事まとめ

  • 海外行きを宣言した元AKB48大島優子を週刊文春の取材班が成田空港で直撃した
  • 大島はAKB卒業後は女優活動に邁進も連ドラ初主演『ヤメゴク』は平均視聴率は6.5%
  • 結婚宣言をした須藤凜々花に対しては不適切なコメントをして謝罪している

海外行き宣言の大島優子を成田空港で直撃

海外行き宣言の大島優子を成田空港で直撃

©文藝春秋

 ファンミーティングで、海外行きを宣言した元AKB48大島優子(28)を7月9日、「週刊文春」が直撃取材した。

 大島といえば2014年にAKB48を卒業してからは、夢だと公言していた女優活動に邁進していたものの、連ドラ初主演となった「ヤメゴク」(15年)は平均視聴率6.5%の大惨敗。今年の総選挙で結婚宣言をした須藤凜々花(20)に対しては、「この帽子がきっと私のすべての言葉だと思うの」と「FUCK」の文字が入ったキャップを見せ、後日、「不適切なコメントをして申し訳ございませんでした」と謝罪している。

 7月9日、大島は愛車を運転して高速道路を猛スピードで千葉方面へ。向かった先は成田空港だった。「週刊文春」取材班が留学も噂される海外渡航の真相を直撃すると――。詳細は7月13日(木)発売の「週刊文春」で報じる。

(「週刊文春」編集部)

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