窪田正孝が主演「唐版 風の又三郎」公演中に右足負傷 月9ドラマ撮影控える

記事まとめ

  • 俳優、窪田正孝が、主演舞台「唐版 風の又三郎」の大阪公演中に右足を負傷した
  • 同舞台の公式サイトでは、公演は一部演出プランを変更して上演すると発表された
  • 窪田は舞台後、主演する月9ドラマ「ラジエーションハウス」の撮影が控えている

窪田正孝、舞台公演中に負傷 一部演出を変更に

 俳優、窪田正孝(30)が11日、主演舞台「唐版 風の又三郎」の大阪公演中に右足を負傷したことが分かった。

 同舞台の公式サイトは12日、「3月11日の舞台公演中に、窪田正孝氏が右足を負傷いたしました。つきましては、本日の公演は、一部演出プランを変更して上演させていただきます。何卒ご理解、ご了承の程よろしくお願い申し上げます」と発表した。

 窪田は舞台後、主演するフジテレビ系月9ドラマ「ラジエーションハウス」(4月8日スタート、月曜後9・0)の撮影が控えている。

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