稲村亜美「変なところが力んだ」骨折後初の投球練習

稲村亜美が投球練習を再開 久しぶりの投球に「変なところが力んだり下半身が全く」

記事まとめ

  • 稲村亜美が12日、自身のインスタグラムを更新し、投球練習を再開したことを報告
  • 久しぶりの投球に「変なところが力んだり下半身が全く使えてなかった」と振り返った
  • 稲村は昨年11月、左足首をひねってくるぶし上部の腓骨(ひこつ)を骨折し手術を受けた

稲村亜美「変なところが力んだ」骨折後初の投球練習

稲村亜美「変なところが力んだ」骨折後初の投球練習

稲村亜美

 “神スイング”で知られるタレント、稲村亜美(23)が12日、自身のインスタグラムを更新し、投球練習を再開したことを報告。室内で投げ込みを行う映像を公開した。

 昨年11月、左足首をひねってくるぶし上部の腓骨(ひこつ)を骨折し、手術を受けた。その後順調に回復しているようで、「ついに骨折以降なかなかできなかったピッチング練習をはじめました!」と明かした。

 久しぶりの投球に「変なところが力んだり下半身が全く使えてなかった」と振り返ったが、「クタクタになるまで投げれたので良かったです」と手応えもつかんだ様子。「これから投げ方も改善してさらなる進化できるようにがんばります」「これからも皆さんが求めてくれるかぎり投げ続けたいと思います」と意気込んだ。

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