岡村孝子がラジオ『岡村孝子 あの頃ミュージック』を降板 7月からは岡本真夜が番組

記事まとめ

  • 岡村孝子がラジオ冠番組『岡村孝子 あの頃ミュージック』を降板することが発表された
  • 岡村は現在急性白血病で闘病中で、病気公表後は平松愛理が代役でDJを担当していた
  • 岡村の冠番組の代わりに、『岡本真夜 あの頃ミュージック』が7月から始まる

急性白血病公表の岡村孝子、ラジオ「あの頃ミュージック」降板

 4月22日に急性白血病を公表し、闘病中のシンガー・ソングライター、岡村孝子(57)が25日、スタッフ公式ツイッターでラジオの冠番組「岡村孝子 あの頃ミュージック」を降板すると発表した。番組はラジオ大阪など12局で放送。病気公表後は歌手の平松愛理(55)がピンチヒッターDJを務めていた。7月から歌手、岡本真夜(45)が三代目DJを務める「岡本真夜 あの頃ミュージック」がスタートする。

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