有村架純 19歳新人俳優が“先走り”禁断ドラマ調教セクシー現場

有村架純 19歳新人俳優が“先走り”禁断ドラマ調教セクシー現場

(提供:週刊実話)

女優・有村架純(25)の主演ドラマ『中学聖日記』(TBS系)が、何かと話題になっている。

 「視聴率はイマイチながら、回を追うごとに教師役の有村が妙にエロくなってきたと評判なんです。生徒役の新人イケメン俳優・岡田健史(19)とのキスシーンには、求めに応えてしまう横顔がエロいと、視聴者は大盛り上がり。これから、昼ドラ並みのドロドロの展開となりそうな気配があり、目が離せそうもありません」(テレビ雑誌ドラマ担当)

 しかも、撮影現場からはドラマ以上の色っぽい話が伝わってくるのだ。
「相手役の岡田は、有村のエロさにリアルに恋をしているかのようだったといいます。NHK朝ドラ『あまちゃん』の放送中に、ジャニーズタレントとのツーショット写真が流出して以来、男絶ちをして仕事に打ち込んできた有村だけに、可愛い年下男子の真っすぐな瞳がタマらなかったよう。撮影現場でも終始、イチャイチャしているといいます」(TBS関係者)

 その様子は、年上のお姉さんによる“ツンデレ調教”そのものだという。
「リハーサル中には『台本持ってて』と甘えるように言ったり、少し避ければ通れる所も、岡田がいると『そこどいてぇ』とわざとぶつかって歩くなど、岡田の反応を楽しんでいる。かと思えば、衣装のシャツの乱れを直してあげるなどして、彼をドキドキさせているんです。岡田はお姉さん女優のセクシーな調教に、すっかりやられているようで、現場では常に有村の姿を目で追っているような状態。私生活でも急接近するに違いないと、ドラマ関係者は囁き合っています」(同)

 ならば、2人にとってあのキスは、演技を超えた本気の意思表示だったのか。だとしたら、あのエロさも納得なのである。

 では、この恋は果たしてどんな進展を見せるのか。
「有村は、'17年上半期にヒロインを務めたNHK朝ドラ『ひよっこ』の続編が来年の3月に決まったばかりで、非常に大事な時期。3年連続の紅白歌合戦の紅組司会の可能性もある。有村の周囲は、2人の関係に厳しい目を光らせていますから、本格的な恋に発展するのは難しいかもしれません。ただ、血気盛んな年頃の岡田は、すでにメロメロ状態。ドラマ終了を待たずに、告白を先走りしそうですね」(芸能プロ関係者)

 撮影中だけの秘めた恋。逆に熱く燃えそうだ!

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