『最愛』第9話「とんでもないことになってます…」 公式ツイートにざわざわ「気になりすぎる」

『最愛』第9話「とんでもないことになってます…」 公式ツイートにざわざわ「気になりすぎる」

ドラマ『最愛』第9話場面写真(C)TBS

女優の吉高由里子が主演を務め、俳優の松下洸平、井浦新が共演するドラマ『最愛』(TBS系/毎週金曜22時)公式ツイッターが10日放送の第9話に関し、「とんでもないことになってます…」とツイート。視聴者をざわつかせている。

 公式ツイッターは7日に「9話の編集中!! とんでもないことになってます...早くお届けしたい」とつづり、吉高演じる梨央と、井浦ふんする加瀬の映る場面の編集画面を投稿。

 毎話、謎が謎を呼ぶ展開が話題の本作。3日放送の第8話では、犯人の手掛かりとなりそうな“ペン”の存在で加瀬が“疑惑の人”となったが果たして…。

 視聴者からはこの予告ツイートに対して「とんでもないこと?ええええー」「気になりすぎる」「金曜日、とんでもないことを受け止めます!!」など多数の声が届いている。

■『最愛』第9話あらすじ

 昭(酒向芳)の遺体と一緒に池から発見されたウェルネスホームのペンは、梓(薬師丸ひろ子)が会社設立の記念品として作った特注品だった。持っているのは梨央(吉高)、加瀬(井浦新)、後藤(及川光博)、政信(奥野瑛太)、梓の5人。警察はその中の誰かが事件の時に落とした可能性があるとにらんでいた。

 同じ頃、富山県警の藤井(岡山天音)が、捜査一課からはずれた大輝(松下洸平)を訪ねて来る。いつものように軽口をたたくが、帰り際、藤井が何かを言いかけてやめたことに大輝はひっかかる。

 政信が社長を務める真田ビジネスサービスの30周年記念パーティーの翌日、真田ウェルネスの寄付金詐欺疑惑と、しおり(田中みな実)の不審死に関する週刊誌のスクープ記事が出て…。

引用:ドラマ『最愛』ツイッター(@saiai_tbs)

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