『ドクターホワイト』浜辺美波&岡崎紗絵のデートシーン「世界一可愛い」と反響続々

『ドクターホワイト』浜辺美波&岡崎紗絵のデートシーン「世界一可愛い」と反響続々

ドラマ『ドクターホワイト』第1話より(C)カンテレ

浜辺美波が主演を務めるドラマ『ドクターホワイト』(カンテレ・フジテレビ系/毎週月曜22時)の第1話が17日に放送され、浜辺演じるヒロイン・白夜と岡崎紗絵ふんする晴汝のデートが描かれると、ネット上には「世界一可愛いツーショット」「ずっと観てられる」といった声が相次いだ。

 本作は、樹林伸の小説『ドクター・ホワイト千里眼のカルテ』『ドクター・ホワイト神の診断』(角川文庫)を実写ドラマ化した診断医療ミステリー。医師でもないのに豊富な医療知識がある正体不明の女性・雪村白夜が患者の命を救う姿を描いていく。

 医療ジャーナリストの狩岡将貴(柄本佑)はある朝、公園で白衣だけをまとい倒れている女性を保護する。幼なじみの医師・高森麻里亜(瀧本美織)の助けを求め病院へ運び込むと、目を覚ました女性は自らを“白夜”と名乗る。白夜は、検査結果を見ずに将貴の不調の理由を言い当てる。その口ぶりはまるで医療関係者のようだったが、驚異的な医学知識とは裏腹に白夜はそれ以外の記憶を失っている様子だ。

 将貴は白夜を保護することになり妹・晴汝と同居する自宅へと連れ帰る。出迎えた晴汝は白夜を見るなり「えー! かっわいい〜!」と大喜び。物珍しそうに周囲をキョロキョロと見回す白夜に対して、晴汝が「寒かったでしょ? コタツ入ってていいからね」と気遣う。しかしコタツを理解できない白夜が頭からコタツに潜り込むと、晴汝は大慌てで白夜にコタツの入り方を優しく教える。記憶を失った白夜にふんした浜辺の演技に、ネット上には「物珍しそうに色々見てる顔が可愛い」「おめめパチパチしてんのかわいい」「可愛いほんとに猫みたいで可愛い」などのコメントが殺到した。

 翌日、白夜の服を買うために出かけることにした白夜と晴汝。晴汝は白夜に服を試着させると、その度に「かわいい!」と大興奮。その後も晴汝は白夜を連れてプリクラを撮ったり、クレープを食べたりしつつ、記憶を失っている白夜をかいがいしく世話するのだった。白夜役の浜辺と晴汝役の岡崎のデートシーンに、ネット上には「プリクラシーンの破壊力抜群」「なにこの世界一可愛いツーショット」「この2人のデートずっと観てられる」「びゃくはる尊い」「ラブラブ最強かわいいデート」といった投稿が相次いでいた。

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