『妻、小学生になる。』第7話 万理華(貴恵)、久々の帰省で母親と対面

『妻、小学生になる。』第7話 万理華(貴恵)、久々の帰省で母親と対面

ドラマ『妻、小学生になる。』第7話より(C)TBS

俳優の堤真一が主演を務めるドラマ『妻、小学生になる。』(TBS系/毎週金曜22時)の第7話が今夜4日に放送される。

■第7話あらすじ

 圭介(堤)と麻衣(蒔田彩珠)は、友利(神木隆之介)から一緒に実家に帰ってほしいと頼まれる。家族の入院で1人になってしまった母親の面倒を見るためだ。圭介はそのことを万理華(毎田暖乃)にも伝え、万理華を圭介の親戚の子ということにして4人で実家に向かう。

 出迎えてくれたのは、貴恵(石田ゆり子)と友利の従姉妹たち。仲良しだった貴恵の思い出話をする従姉妹たちの姿に、万理華は複雑な心境を抱える。そこに母・礼子がデイサービスから戻ってきて、貴恵は万理華の身体を通して久しぶりに母と対面する。

 一方、麻衣は蓮司(杉野遥亮)から連絡を受けるのだった。
 
 ドラマ『妻、小学生になる。』はTBS系にて毎週金曜22時放送。

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