『妻、小学生になる。』第8話 貴恵の記憶を失った万理華 出雲からは“衝撃の事実”が

『妻、小学生になる。』第8話 貴恵の記憶を失った万理華 出雲からは“衝撃の事実”が

ドラマ『妻、小学生になる。』第8話より(C)TBS

俳優の堤真一が主演を務めるドラマ『妻、小学生になる。』(TBS系/毎週金曜22時)の第8話が今夜11日に放送される。

■第8話あらすじ

 大みそかの夜、圭介(堤)と麻衣(蒔田彩珠)、千嘉(吉田羊)の前で万理華(毎田暖乃)は突然倒れて貴恵(石田ゆり子)としての記憶を失くしそのまま意識を失ってしまう。

 万理華の身に起きた異変を聞いた友利(神木隆之介)は、生まれ変わりの小説「君と再び」を書いている出雲(當真あみ)なら何かわかるかもしれないと考える。

 圭介が会社の休憩室で「君と再び」を読んでいると、守屋(森田望智)が圭介の本を見て、週末に最終巻が発売されることを伝える。圭介は、最終巻の発売記念イベントで出雲のサイン会があると知り、万理華たちと行ってみることに。そして、彼女の口から衝撃の事実を聞かされる。
 
 ドラマ『妻、小学生になる。』はTBS系にて毎週金曜22時放送。

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