二宮和也、京本大我は「ナルシスティックなお芝居をやらせたら間違いない!」 『CHEER Vol.24』に登場

二宮和也、京本大我は「ナルシスティックなお芝居をやらせたら間違いない!」 『CHEER Vol.24』に登場

『CHEER Vol.24』(宝島社)の表紙を飾る二宮和也(C)宝島社

俳優の二宮和也が、8月1日発売の『CHEER(チア) Vol.24』(宝島社)の表紙と巻頭特集に登場する。

 8月11日公開の映画『TANG タング』で主演を務める二宮は、涼しげなセットアップに白のスニーカーを合わせた夏らしい爽やかな装いで登場。ブルーバックで撮影した表紙のほか、映画に登場するロボット“タング”とのツーショットも収録している。

 インタビューのテーマは、ダメ男とポンコツロボットが大冒険を経て人生の宝物を見つける『TANG タング』に絡め、二宮の人生を輝かせた出会いについて。
 
 「出会いの多い人生。すごく恵まれている。ふつうの人が一生で出会う人数って3万人くらいって言われているけど、嵐のコンサートでは一気に5万5千人くらいの方に会っているんです。そんな人生を歩んでいることって、やっぱりすごいですよね」と語る二宮。

 さらに、今作で初共演となるSixTONESの京本大我について「ナルシスティックなお芝居をやらせたら間違いない! お父さん(京本政樹)の血が流れているから(笑)」と話すなど、作品や後輩への思いなどをたっぷり話している。

 『CHEER(チア) Vol.24』では、ほかにも「9 BOARD PINUP」に表面・裏面それぞれ各3点、合計9点のグラビアを掲載。表面は、SixTONESの京本、松村北斗、Snow Manの岩本照が、裏面にはSnow Manの佐久間大介、なにわ男子の大西流星、長尾謙杜が登場する。
 
 また、「BOOK IN BOOK」ではAmBitious(関西ジャニーズJr.)初の単独公演『AmBitious 初単独LIVE 梅雨魂 2022 〜Nice to meet you〜』をライブレポートしている。

 『CHEER(チア) Vol.24』は宝島社より8月1日発売。

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