10人の光石研が指をさす 『純愛ディソナンス』オフショットに「迫力ありすぎっ!」「怖さ最高」の声

10人の光石研が指をさす 『純愛ディソナンス』オフショットに「迫力ありすぎっ!」「怖さ最高」の声

10人の光石研が指をさすオフショット ※ドラマ『純愛ディソナンス』公式インスタグラム

Hey!Say!JUMPの中島裕翔が主演を務め、吉川愛と共演するドラマ『純愛ディソナンス』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の公式インスタグラムがオフショットを公開。“10人”の光石研がカメラを指さす様子に、番組ファンから反響が寄せられた。

 ドラマ『純愛ディソナンス』は、新任音楽教師・正樹(中島)と生徒・冴(吉川愛)の“純愛”を軸にした完全オリジナルストーリー。常にタブーと背中合わせな2人の純愛が次第に周囲を巻き込み、やがて“ディソナンス=不協和音”を奏でる様子が描かれていく。本作で光石は正樹の義父で不動産会社社長の碓井賢治を演じている。

 公式インスタグラムが「ご本人登場で同じポーズを」と投稿したのは、光石のソロショット。眉間にシワを寄せながらカメラを指さす賢治役の光石の背後には、同じポーズの賢治をアンディ・ウォーホル風の筆致で描いた肖像画が。肖像画に描かれた9人の賢治と合わせると、合計10人がカメラに指さすシュールなオフショットとなっている。

 この投稿に、番組ファンからは「光石さん迫力ありすぎっ!!」「怖さ最高です」「怖すぎる」などのコメントが集まっている。

引用:ドラマ『純愛ディソナンス』公式インスタグラム(@lovedisso_fuji)

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