『シロクロ』横浜流星vs清野菜名のキレッキレアクション→お姫様抱っこにネット歓喜

『シロクロ』横浜流星vs清野菜名のキレッキレアクション→お姫様抱っこにネット歓喜

(左から)横浜流星、清野菜名 クランクイン!

俳優の横浜流星と女優の清野菜名がダブル主演を務めるドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第2話が19日に放送され、横浜流星と清野菜名のアクションシーンに「キレッキレ!」「惚れてまうやろ」「リピ決定!!」などの声がネット上に集まった。

 本作は、驚異的な身体能力を持つ川田レン/ミスパンダ(清野)と彼女を“飼育員さん”として導く大学生・森島直樹(横浜)が警察やマスコミも触れない世の中のグレーな事件にシロクロつけていく姿を描く。

 直輝はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から、東京誠立大学で発生した不正入試問題にシロクロをつけるようにと告げられる。直輝の指示を受けたミスパンダは東京誠立大学で行われた第三者委員会に潜入し、事件解決のヒントを掴んで一足早くアジトへ戻ってくる。しばらくして直輝がアジトへ戻ってくると、ミスパンダは突然の蹴りで彼を出迎える。直輝はすんでのところで蹴りをかわすと、間髪入れずに彼女が繰り出したパンチもガード。続けてミスパンダが下段と上段に蹴りを繰り出すと、これをガードした直輝は鋭い後ろ回し蹴りで応戦。2人は息つく間もないスピードで技の応酬を繰り広げる。

 横浜と清野のスピード感抜群のアクションシーンに「アクションきた!キレがキレッキレ!」「こういうの待ってた!」「さすがアクション完璧だなーもっと2人のアクション観たい」といったコメントがネット上に相次いだ。

 その後、ミスパンダが上半身を回転させながら飛びかかると、直輝はそのまま両手で彼女を抱きかかえる。期せずして直輝がミスパンダを“お姫様抱っこ”するという展開に、ネット上には「惚れてまうやろ」「かっこよすぎてここリピ決定!!」「お姫様抱っこされたーい」などの声が多数寄せられた。

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