“1000年に1度の童顔巨乳”スパガ浅川梨奈、破壊力抜群の美バスト全開!本格的銀幕デビューでビジュアルに自信

“1000年に1度の童顔巨乳”スパガ浅川梨奈、破壊力抜群の美バスト全開!本格的銀幕デビューでビジュアルに自信

“1000年に1度の童顔巨乳”スパガ浅川梨奈、破壊力抜群の美バスト全開!本格的銀幕デビューでビジュアルに自信(C)2016「14の夜」製作委員会

【浅川梨奈/モデルプレス=10月13日】“1000年に1度の童顔巨乳”として話題のSUPER☆GiRLSの浅川梨奈が、映画『14(じゅうし)の夜』(12月24日公開)で本格的銀幕デビューを果たすことがわかった。

今作は「百円の恋」で第39回日本アカデミー賞最優秀脚本賞を獲得するなど、国内の映画祭で数々の脚本賞に輝いた、いま映画界から最も注目される脚本家・足立紳氏の監督デビュー作品として注目を集める話題作。また第29回東京国際映画祭において日本映画スプラッシュ部門に出品が決定したことが発表された。第27回東京国際映画祭において同部門の作品賞を受賞した「百円の恋」に続き、今作も賞レースに名乗りを上げている。

「自分のことを大嫌いな人間が、今の自分から一歩でも脱却しようともがく話にしたい」と語る足立監督が作り出す今作は、1980年代の田舎町のレンタルショップが舞台。性にざわめき、やがて冒険に出る中学生男子たちの悶々とした思いを描いている。

◆「インパクトのあるビジュアル」に自信満々

今作で2度目となる映画出演で浅川が射止めたのは、単車を乗り回し、睨みを利かせる暴走族の女・メグミ。幼馴染の主人公・タカシら4人の中学生男子は、未だ見ぬ生おっぱいにロマンを抱き、セックスへ妄想を募らせる日々を送っているが、メグミは豊満なバストで中学生男子の視線を釘付けにする。劇中では「やれよ!来いよ!オラ、揉めよ!!」と凄むなど、普段のアイドル活動やグラビアでは見れない新たな一面を見せ、本格的銀幕デビュー作で一気に才能を開花。その演技力は、試写を観たスタッフたちが揃って絶賛の声を上げるほどだ。

浅川は「とってもインパクトのあるビジュアルになってると思います。笑」と自信を見せ、「原付バイクに初めて触り、乗り、タバコを持つシーンがあったり予告で既に出ている通り、セリフもびっくりするようなことを言っていたりと普段の自分とは真反対で演じていて凄く楽しかったし、見ている方にインパクトを残せるんじゃないかと思います」と見どころをアピール。「私にとって人生の糧にしかならないと思っているこの作品。たくさんの方に見ていただけたら嬉しいです!」と呼びかけた。

◆浅川梨奈を起用した理由「彼女ならできるはず」

また、映画制作は浅川を起用した理由について「主人公が恋い焦がれ、つい胸元を見て悶々としてしまうメグミ役には、初々しい色気を発散する肉体的な説得力が必要。またヤンキー娘として啖呵を切るシーンなど、高い演技力と度胸も必要でした。グラビアで圧倒的な魅力を振りまく姿と、バラエティ番組での絶妙な間の取り方や弾け方を見て、彼女ならできるはず!と思いオファーしました」と明かした。

足立監督も「10代の女の子と話すのは20年ぶりくらいだったので、リハーサルのときは実は変に緊張していたのですが、常にこちらの言うことの10倍面白いお芝居を返してくれて本当に楽しかったです!」と満足気にコメント。「おっぱいが見えそうな場面では男性スタッフがぞろぞろとモニターの前に集まってきてしまったのは忘れられません」と撮影時を振り返りながら、「浅川さんのおかげで映画も予定の10倍は面白くなりました!これからもぜひお芝居を続けていってほしいです。そしていつかまた一緒にお仕事してください」と今後の女優活動に期待を寄せた。(modelpress編集部)

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