今年のテーマは“熱狂”『HIBIYA CINEMA FESTIVAL 2022』 10月14日より開催

今年のテーマは“熱狂”『HIBIYA CINEMA FESTIVAL 2022』 10月14日より開催

今年のテーマは“熱狂”『HIBIYA CINEMA FESTIVAL 2022』 10月14日より開催の画像

「日比谷から始まる体験する映画祭」をコンセプトに、様々な“新しい映画の楽しみ方”を提案するイベント『HIBIYA CINEMA FESTIVAL 2022』が、10月14日(金)から23日(日)まで開催される。

第5回目を迎える本年のテーマは“熱狂”。普段は静かな屋内空間で観ることの多い映画を、秋風を感じながら家族や仲間と共に賑やかに楽しめる、心躍る体験が提供される。

全上映ラインナップやトークセッション登壇監督含む、会期中の全イベントタイムテーブルもすでに発表されており、 日中広場コンテンツであるフィーバー・シネマでは、『マンマ・ミーア!ヒア・ウィー・ゴー』『レ・ミゼラブル』など全10作品に加え、幕間には世界のショートフィルムを上映。

そして夜間広場コンテンツである『第4回 トロント日本映画祭 in 日比谷』では、『万引き家族』の是枝裕和監督や、『余命10年』の藤井道人監督など、全7作品の上映と監督の上映前の登壇が決定している。

街をあげて映画一色に染まる日比谷エリアでしかできない映画体験を楽しみにしていてほしい。

【日中広場コンテンツ】フィーバー・シネマ 全上映ラインナップ
15日(土) 13:00~『マンマ・ミーア!』
15日(土) 15:00~『SING』
16日(日) 13:00~ / 15:00~ 21日(金) 15:00~『ラ・ラ・ランド』
17日(月) 15:00~『ムトゥ 踊るマハラジャ』
18日(火) 15:00~『ステイン・アライブ』
19日(水) 15:00~『ドリームガールズ』
20日(木) 15:00~23日(日) 13:00~ / 17:30~『マンマ・ミーア!ヒア・ウィー・ゴー』
22日(土)13:00~ 18:00~『ロケットマン』
22日(土) 15:00~『レ・ミゼラブル』
23日(日) 15:00~『ジャージー・ボーイズ』

■『フィーバー・シネマ』開催概要
日程:10月14日(金)~10月23日(日) 12:00~18:00
場所:東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場
入場:無料・入退場自由
主催:東京ミッドタウン日比谷/一般社団法人日比谷エリアマネジメント
協力:TOHO シネマズ株式会社、SHORTSHORTS、日比谷松本楼

【日中広場コンテンツ】フィーバー・シネマ上映の合間には、国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」受賞作品を含む10分や15分など短い時間に映画の世界が楽しめる「ショートフィルム」全8作品を上映

2021年受賞作品『誕生日おめでとう(Happy Birthday)』
監督:Basile Charpentier 制作国:France

2019年受賞作品『街角のワールドカップ(Il Mondiale in piazza)』
監督:Vito Palmieri 制作国:Italy

【夜間広場コンテンツ】『第4回 トロント日本映画祭 in 日比谷』全上映ラインナップ
15日(土)『子供はわかってあげない』監督:沖田修一
16日(日)『Ribbon』監督:のん
17日(月)『騙し絵の牙』監督:吉田大八
18日(火)『そして、バトンは渡された』監督:前田哲
19日(水)『万引き家族』監督:是枝裕和
20日(木)『犬部!』監督:篠原哲雄
21日(金)『余命10年』監督:藤井道人

■『第4回 トロント日本映画祭 in 日比谷』開催概要
日程:10月15日(土)~10月21日(金) 18:30~19:00監督トークショー 19:00~上映開始
※雨天・荒天中止(監督挨拶のライブ配信のみ、東京ミッドタウン日比谷公式 YouTube チャンネルにて配信)
URL: https://www.youtube.com/channel/UCHU7B89ay-3di6DvSR8L4Hw
場所:東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場
入場:無料・入退場自由 ※一部観覧エリアは事前予約制(10月4日に予約受付開始予定)
主催:東京ミッドタウン日比谷 / 一般社団法人日比谷エリアマネジメント
後援:在日カナダ商工会議所
協力:トロント日系文化会館(JCCC)

《HIBIYA CINEMA FESTIVAL 2022 × キネマ旬報 ~キネマ旬報の表紙で振り返る~あの映画の“熱狂”を再び!ポスター展示@日比谷アーケード》
キネマ旬報と連携し、『HIBIYA CINEMA FESTIVAL 2022』開催初日の10月14日(金)から、『第35回 東京国際映画祭』最終日の11月2 日(水)まで、これまで多くの人を熱狂させてきた映画が表紙を飾るキネマ旬報を一挙にポスター展示
日程:10月14日(金)~11月2日(水)
場所:東京ミッドタウン日比谷 B1 日比谷アーケード
主催:東京ミッドタウン日比谷 / 一般社団法人日比谷エリアマネジメント
協力:株式会社キネマ旬報社

《「HIBIYA CINEMA FESTIVAL 2022」連携企画 TOHOシネマズ日比谷と連携した応援上映「一夜限りのプレミアムシアター」を2日間限定で開催》
『HIBIYA CINEMA FESTIVAL 2022』の特別企画として、 東京ミッドタウン日比谷館内のTOHOシネマズ日比谷では、10月18日(火)と 10月20日(木)の2日間限定で、 TCX対応のプレミアムシアター(スクリーン1)にて、 『グレイテスト・ショーマン』と『ボヘミアン・ラプソディ』の無発声応援上映を開催
詳細:TOHO シネマズ日比谷050-6868-5068(10時~21時)
『グレイテスト・ショーマン』10月18日(火) 19:00~ TOHO シネマズ日比谷 スクリーン1
『ボヘミアン・ラプソディ』10月20日(木) 19:00~ TOHO シネマズ日比谷 スクリーン1

『HIBIYA CINEMA FESTIVAL 2022』
日程:10月14日(金)~10月23日(日) ※雨天決行、荒天中止
時間:12:00-21:00(フィーバー・シネマ 12:00-18:00 / 第4回トロント日本映画祭 in 日比谷 18:30-21:00)
場所:東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場 / B1 日比谷アーケード
入場:無料・入退場自由 ※一部エリアは事前予約制
主催:東京ミッドタウン日比谷 / 一般社団法人日比谷エリアマネジメント
特設サイトURL: https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/hibiya-cinema-festival/

上映作品クレジットFilm (C) 2008 Universal Studios. And internationale Filmproduction Richter Gmbh & Co.KG. All Rights Reserved.Artwork (C)2009 Universal Studios. All Rights Reserved. / (C)2016 Universal Studios. All Rights Reserved. / (C)2017 Summit Entertainment, LLC. All Rights Reserved. Photo credit: EW0001: Sebastian (Ryan Gosling) and Mia (Emma Stone) in LA LA LAND. Photo courtesy of Lionsgate. / (C)1995/2018 KAVITHALAYAA PRODUCTIONS PVT LTD. & EDEN ENTERTAINMENT INC. / TM & COPYRIGHT (C) 2002 BY PARAMOUNT PICTURES. All Rights Reserved. / (C)2006 Paramount Pictures and DreamWorks LLC. ALL RIGHTS RESERVED. / Film(C)2017 Universal Studios. All Rights Reserved. / (C) 2019 Paramount Pictures. All Rights Reserved. / Film (C) 2012 Universal Studios.ALL RIGHTS RESERVED Artwork (C) 2013 Universal Studios.ALL RIGHTS RESERVED / (C) 2014 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC ENTERTAINMENT

関連記事(外部サイト)

  • 記事にコメントを書いてみませんか?