ジェームズ・ワン監督が『新感染』をハリウッドリメイク

ジェームズ・ワン監督が『新感染』をハリウッドリメイク

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韓国のヒット映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』のハリウッドリメイクが決まった。製作配給はニューラインで、プロデューサーは『ソウ』『死霊館』のジェームズ・ワン監督だ。

『アナベル 死霊館の人形』でワン監督と組んだゲイリー・ドーベルマンが脚色を手がける。このプロジェクトには多数のスタジオやNetflixが興味を示し、激しい競争の末、ニューラインに決定したようだ。

ワン監督の次回作はDCコミックのスーパーヒーロー映画『アクアマン』。ドーベルマンは、来年公開の『IT/イット “それ“が見えたら、終わり。』の続編の脚本を執筆している。

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