キャサリン妃、黄色いワンピースはイヴァンカの真似?

キャサリン妃、黄色いワンピースはイヴァンカの真似?

キャサリン妃のワンピース、イヴァンカが着ていたものと似ていると話題に

キャサリン妃がドイツ国旗の「赤・黒・金」の金色を思わせる、イエローのワンピースで公務に登場。ドイツの人々を熱狂させている。

ドイツの新聞で「新たなダイアナ」と呼ばれ、行く先々で人々を魅了しているキャサリン妃。7月20日は、ジェニー・パッカムの全身に花のモチーフが刺繍された黄色いワンピースで登場。このワンピースはカスタムメイドなので、残念ながら王室ファンには買えないが、目ざといファッション好きの女性たちは、このワンピースがトランプ大統領の娘、イヴァンカが最近着ていた服にそっくりなのことに気づいた。

英紙デイリー・メールによれば、イヴァンカが着ていたのはニューヨークを拠点とするブランド、レラ・ローズのもの。キャサリン妃のスタイリストが、イヴァンカのファッションを研究しているのではないかと英紙デイリー・メールも推測している。

「キャサリン妃のほうがイヴァンカよりよっぽどきれい。あんなに派手じゃないし、整形もしてない」「キャサリン妃とイヴァンカを比べるのはやめて」「こんな気品ある女性がどうしてトランプ家の娘を真似る?失礼すぎる」などのコメントが同紙サイトに寄せられている。【UK在住/MIKAKO】

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