レオナルド・ディカプリオ、胸の膨らみは重度の心臓病の可能性!?

レオナルド・ディカプリオ、重度の心臓病か 不整脈調べる歩行者用モニター装着?

記事まとめ

  • レオナルド・ディカプリオが、重度の心臓疾患を患っている可能性があるという
  • パパラッチされた写真には左胸の上に突起物があり、歩行者用モニターとみられる
  • 心臓発作や脳梗塞などを引き起こすような重大な心臓疾患が見つかる可能性も

レオナルド・ディカプリオ、胸の膨らみは重度の心臓病の可能性!?

レオナルド・ディカプリオ、胸の膨らみは重度の心臓病の可能性!?

心臓病の危険が指摘されるディカプリオ

レオナルド・ディカプリオが、重度の心臓疾患を患っている可能性があるという。

オフの際は、でっぷり太っていることが多いレオ。しかし、ニューヨークで、Tシャツにジャージ、迷彩柄の野球帽にサングラスの姿や、同じくTシャツに野球帽で仲間たちと歩いている様子がナショナル・エンクワイラー紙にパパラッチされているが、今回はいつもよりスリムな様子。それはいいことなのだが、双方に写っている左胸の上の丸い突起物が気になるところ。

医療コラムニストでラジオのホストも務めるゲイブ・マーキン医師によれば「この形と位置からして恐らく、Zioパッチでしょう。不整脈などを調べる歩行者用モニターで、数週間装着して調べることで、従来のホルター心電図より正確なデータが得られるものです。なんらかの問題がなければ、通常は装着しないものです。結果によっては、心臓発作や脳梗塞などを引き起こすような重大な心臓疾患が見つかる可能性もある」という。

「パーティ三昧の生活がたたって、体調不良になっている可能性もあります。レオも42歳で若くはないので、夜遅くまで飲み明かすのは身体が堪えるようですが、周囲は若い女性も多いので、そう簡単にライフスタイルを変えるわけにはいきません。でも身体のことは不安を感じているようですので、健康管理の一環かもしれません」と関係者が同紙に語っているが、少々心配だ。【NY在住/JUNKO】

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