小島よしおが美人の奥さんに元カレを忘れさせた言葉

小島よしおが美人の奥さんに元カレを忘れさせた言葉

小島よしお【写真:竹内みちまろ】

 7月に一般人女性と結婚した小島よしお。奥さんが美女、かわいいと話題となっている。『メレンゲの気持ち』(15日放送日本テレビ)では、なれそめから実際の新婚生活までが明らかにされた。

 「お食事会です」と直接の出会いのきっかけの場を説明した小島よしお。司会の久本雅美から「合コンでしょ」と話のはじめからつっこまれた。その合コンに来ていた相手を見て小島は「可愛いな」と一目ぼれ。「何かいいところを見せないとと思い、お会計は(自分が)って財布を出そうと思ったら、その日に限って財布を落としてて、結局もみんなに出してもらって」というエピソードを告白。その日は連絡先だけ交換するも、後日「付き合ってください」とプッシュしたという。しかし、彼女は「前の彼氏が忘れられない」とボロボロ泣いてばかり。なんとかしないといけないと思った小島は「俺は泣かせないよ。笑わせる。だってそういう仕事だから」と言ったという。その告白に、スタジオとゲストから「ヒューーー」という冷やかしの悲鳴が。この言葉が響いたのか付き合うことになったという。これについて久本は泣かせないけど、「笑かしたとこ見たことない」とつっこんだ。

 プロポーズを済ませ、奥さんの家に挨拶に行ったときは、さすがに緊張したという。奥さんがトイレに行ったときに、お義母さんが「あのちょっと言いづらいんですけど」と言ってきたという。「なんだろう?と思ったんですけど“裸でいて恥ずかしくないんですか?”って聞かれて(笑)、はい、これからもこれで娘さんを食べさせていきます」と答えたという。

 番組ではラブラブな自宅を披露したり、「旦那様に秘密にしていること」といった奥さんからのメッセージが公開に。それはミスしたときに、「下手こいた〜」を自分のネタのように使ってるというもの。そのかわいい告白にいとうあさこは、面白くない、つまんないを連発。あまりのラブラブぶりに久本も「帰ってくれないかな」とぶつけた。

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