葉山奨之&松元絵里花の“遠距離恋愛”に胸キュン必至!MACO「100%描き出せた」

葉山奨之&松元絵里花の“遠距離恋愛”に胸キュン必至!MACO「100%描き出せた」

<モデルプレス独占写真>(左から)MACO、葉山奨之、松元絵里花

【MACO・葉山奨之・松元絵里花/モデルプレス=9月15日】アーティスト・MACOのセカンドアルバム『love letter』(9月21日発売)に収録されるリードシングル「手紙」のMVが公開された。俳優の葉山奨之、『Ray』専属モデルの松元絵里花が出演している。

メールやSNSでコミュニケーションをとることが当たり前となった昨今、大切な人への大切な想いを「手紙」で伝えたい、という気持ちを歌った同曲。

MVは、高校卒業後、地元の郵便局の配達員として働く彼(葉山)と、就職で東京に行く彼女(松元)の姿を、歌詞にある「一緒に海を見た日」「夕日のオレンジ」「白い砂浜」などの情景を表現しながら、海辺を舞台としたドラマ仕立てに制作された。

◆MACO「100%描きだせた」

初めてのMV出演に、「決まったときは一瞬体が固まるくらい驚いたし、飛び跳ねたほど嬉しかったです!学生の頃から聴いていたMACOさんのMVに出させて頂けるなんて夢のようでとにかく幸せでした」と喜びを爆発させた松元。対して、葉山は「ずっと『手紙』が僕の頭の中に流れていて思わず口ずさんでしまうくらい『手紙』の世界に入ってしまいました」と撮影当時を振り返った。

2人の胸キュン演技に、MACOも「私の中にあった『手紙』の世界観を、100%描きだせたミュージックビデオになりました」と満足。「2人の愛くるしい距離感や、葉山くんの悩みながら手紙を書く姿、松元さんの屈託のない笑顔、キラキラの海、黄昏の夕日が揃って、『手紙』がより一層素晴らしいものになりました」と嬉しそうに語った。

◆MACO・葉山奨之・松元絵里花からモデルプレスにメッセージ

3人はモデルプレス読者にもメッセージ。

「いままでのMACOのイメージより、少し成長した姿も垣間見れると思います。海が大好きなので、あっという間の撮影でした」(MACO)、「なかなか今は手紙を書く機会がない僕と同年代のモデルプレスをご覧の皆さまにも是非、このMVを観て、曲を聴いてもらって、想いを込めて手紙を書いて頂ければ良いなと思います」(葉山)、「私にとって初めての演技でもあったので、楽しみの中にも不安があってドキドキでしたが、相手役の葉山くんがとても気さくに話しかけてくれたので緊張も少し和らいで楽しく撮影をする事が出来ました!」(松元)とコメントを寄せた。(modelpress編集部)

■MACOコメント

私の中にあった「手紙」の世界観を、100パーセント描きだせたミュージックビデオになりました。私一人では、映像で表現しきれなかったことを、葉山くんと松元さんが演じてくれました。2人の愛くるしい距離感や、葉山くんの悩みながら手紙を書く姿、松元さんの屈託のない笑顔、キラキラの海、黄昏の夕日が揃って、「手紙」がより一層素晴らしいものになりました。とても思い入れがある曲なので、私のリップシーンにもぜひ注目してください。

【モデルプレス独占コメント】
いままでのMACOのイメージより、少し成長した姿も垣間見れると思います。海が大好きなので、あっという間の撮影でした。

■葉山奨之コメント

ここ数日天気が優れない中、1日だけ撮影日が快晴でした。それはMACOさんが持っている歌声の力だと思いました。撮影中は ずっと「手紙」が僕の頭の中に流れていて思わず口ずさんでしまうくらい「手紙」の世界に入ってしまいました。歌詞がストレートなので心に響きます。

【モデルプレス独占コメント】
なかなか今は手紙を書く機会がない僕と同年代のモデルプレスをご覧の皆さまにも是非、このMVを観て、曲を聴いてもらって、想いを込めて手紙を書いて頂ければ良いなと思います。

■松元絵里花

出演が決まったときは一瞬体が固まるくらい驚いたし、飛び跳ねたほど嬉しかったです!学生の頃から聴いていたMACOさんのMVに出させて頂けるなんて夢のようでとにかく幸せでした。私は手紙を書くのが好きで、母や祖母によく書きます。手紙を書くとき、素直な気持ちになれるので、好きな人に書いてもらえると嬉しいんだろうな、と演技をしていて思いました。「手紙」を聴くとキュンキュンしてちょっと切なくもなり、毎日リピートで曲を聴いてます(笑)。

【モデルプレス独占コメント】
私にとって初めての演技でもあったので、楽しみの中にも不安があってドキドキでしたが、相手役の葉山くんがとても気さくに話しかけてくれたので緊張も少し和らいで楽しく撮影をする事が出来ました!

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